くだもの だーれ? (講談社の幼児えほん)

  • 講談社
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本棚登録 : 177
感想 : 18
  • Amazon.co.jp ・本 (18ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784062175586

作品紹介・あらすじ

くだものにだれかがかくれんぼ。みんなみつけられるかな?めくってたのしいしかけえほん。

感想・レビュー・書評

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  • ようなしに、かくれんぼしてるの、だーれ?ひよこさん。りんごはおさるさん。ばななはあひるさん。みかんはおうまさん。パイナップルはアルマジロさん。ぶどうはねずみさん。ももはぶたさん。ページをめくると動物が出てくるしかけえほん。(16ページ)

  • 毎回持ってくる
    知ってる動物だと楽しいようだ

  • 息子1歳5ヶ月。
    とにかく絵が可愛い!
    息子も大好きすぎて、破いてしまった…

  • くだものをめくるとどうぶつがでてくる、しかけ絵本。
    気に入って何度もリピート。

    C8771

    2歳2ヶ月

  • 1歳4ヶ月。
    しかけの部分を自分でめくって、おさるやぶたの顔が出てくると声を出して笑ってます。

  • ●おはなし会にて。
    ●みんな元気よく答えてくれる。ヒントがないと答えを当てるのは難しいかも。

  • 大人が見ても、[そうきたかー!]の、だーれだったりします。
    これはぜひ、お子さんに読み聞かせしてほしい!
    楽しいですよ♪

  • 図書館本。

    右ページがめくれるしかけになっていて、めくる前の姿はこれだったけど、実は!と子供自ら楽しくめくることができる。

    この絵本での素朴な線が好きだなぁ。

  • 9か月、10か月

    気に入っている。自分でページをめくりたいだけかもしれないが、この本を選ぶと喜ぶ。
    読まない時も自分でページを開いてみている。

  • 5ヶ月の息子に。図書館。くだものに動物がかくれんぼ。色合いといい仕掛けといい、やはり息子の心を掴むのが上手い。

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著者プロフィール

1982年東京生まれ。東海大学教養学部芸術学科デザイン学課程卒業。2005年イタリア・ボローニャ国際絵本原画展への入選をきっかけに絵本作家として活動を始める。2007年に初の絵本『Bye-Bye Binky』(minedition)を出版。以後、多くの絵本を創作し、ヨーロッパ各国、ロシア、アジア、アメリカなど、世界中で出版されている。日本では『のりものつみき』『にじいろカメレオン』『たべもの だーれ?』『くだもの だーれ?』『おかし だーれ?』『おはな だーれ?』『りんごはいくつ?』『もぐ もぐ もぐ』『えーん えん!』『ぴたっ!』『おやすみ のらちゃん』『まる まる まんまる』『さん さん さんかく』『かく かく しかく』『だーれのおしり?』『だれかな だれかな?』『かずのえほん』(すべて講談社)など、しかけ絵本がつぎつぎと出版され、そのデザイン性、クオリティの高さで人気を博している。文字の絵本『あいうえお』『アイウエオ』(ともに講談社)ではクレヨン画のタッチが好評を得ている。また様々なステーショナリーグッズ、ファブリックを展開するなど、イラストレーターとしても活躍の場を広げている。

「2021年 『はんぶんこ!』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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