- 講談社 (2012年10月1日発売)
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感想 : 10件
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Amazon.co.jp ・本 (207ページ) / ISBN・EAN: 9784062179751
みんなの感想まとめ
自己啓発をテーマにした本書は、著者の多彩な経歴を背景に、成功に至るための思考法や行動のヒントを提供しています。コンサルタントや医師としての経験を通じて、現実的な視点から物事を捉え、選択や失敗を恐れずに...
感想・レビュー・書評
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医者→ハーバード→マッキンゼー→医者という
ピカピカの著者の自己啓発本。
コンサル関係のリサーチをしているので、
ちょっと読んでみました。
やはりというか読んで気がついたのですが、
コンサル部分は守秘義務の関係があって、
どうしても表面部分に留まりがちで、
もう少し踏み込んで書いて欲しかったというのが正直な気持ちです。
しかし、著者の略歴を読むと、モデルをやっていたりとか
テレビのコメンテイターをやったりと
マルチに活躍されている方のようでしたので、
マスに向けてはあまりマニアックになり過ぎず、
これくらいで良かったのではないかとも思います。
読み手を選ぶ本かもしれませんが、
該当する人にはとても面白く読めるのではないでしょうか。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
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表紙に惹かれ手にしました。
素晴らしい経歴ですが身近に思え背中を押されました。 -
ハウツー本でした。
・失敗をしてもいいけど、それで落ち込んでさらに迷惑をかけることは許されない
・人の意見やアドバイスは参考にしても、最終的に自分のことは自分で決める
・つらいことがあっても、「すぐに慣れるだろう」と気にしないこと -
ハーバードではマッキンゼーではどのようなモノが求められるのか。
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「私の人生は好奇心によって切り開かれた」
石橋を叩く人生ではなく、エイヤでやってみることも大事なんじゃないかと思える本。 -
散文で、まとまりがない。
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ポジティブに生きるヒントがたくさんあるように感じました。
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