中国人、韓国人、アメリカ人の言い分を論破する法

  • 講談社 (2013年3月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784062182744

みんなの感想まとめ

多様な文化や国に対する理解を深めるためのディベート術が展開されており、著者の独特な視点が光ります。各国の特徴や思考様式を論破する方法を具体的に示しながら、特にアメリカ人や中国人、韓国人に対するアプロー...

感想・レビュー・書評

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  • うーん、変わった筆者ですね。ノリについていくのが難しい…
    アメリカ人を理解するにはユダヤの事を知らないといけない、ってのは納得。

  • 文章が読みづらい。

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著者プロフィール

1940年大阪生まれ。関西学院大学卒業後、日商岩井に勤務。上京後、駐日米国大使館同時通訳者、NHK教育テレビ上級英会話講師を務める。通訳者、西山千氏に師事。産業能率大学、名古屋外国語大学、AIU秋田国際教養大学などで教鞭を取る。インターネットTVでも活躍。著書140冊以上。
早い時期から日本におけるディベート教育の必要性を説き、各地で普及活動にあたる。「英語道」を提唱し、英語と異文化を学ぶ私塾「紘道館」(前「弘道館」)を設立。異文化コミュニケーションテストICEE(Inter-Cultural English Exchange)を創設。2022年没後、ICEE35周年追悼大会が開催され、その志は門下生たちにより受け継がれている。本名、松本 廸紘(まつもと みちひろ)。

「2022年 『give・getとtake・make 英語のすべてはこれで決まる【EE Books】』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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