[新装版] 印象派の水辺

  • 講談社 (2014年7月8日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (112ページ) / ISBN・EAN: 9784062190336

作品紹介・あらすじ

「水辺」をキーワードに、モネ、シスレーなど58点の作品から、印象派画家たちの色彩の秘密を読み解く、赤瀬川原平の美術エッセイ。

※本書は1998年7月刊『赤瀬川原平の名画探険 印象派の水辺』(モネ、シスレー他/画 赤瀬川原平/文・構成)を再構成したものです。

感想・レビュー・書評

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  • モネ多し 水の表現は多彩 印象派の画家たちは水と光に魅せられていたんだろうな

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著者プロフィール

赤瀬川原平(あかせがわ・げんぺい)
1937年横浜生まれ。画家。作家。路上観察学会会員。武蔵野美術学校中退。前衛芸術家、千円札事件被告、イラストレーターなどを経て、1981年『父が消えた』(尾辻(★正字)克彦の筆名で発表)で第84回芥川賞を受賞。著書に『自分の謎(★正字)』『四角形の歴史』『新解さんの謎(★謎)』『超芸術トマソン』『ゼロ発信』『老人力』『赤瀬川原平の日本美術観察隊』『名画読本〈日本画編〉どう味わうか』。また、山下裕二氏との共著に『日本美術応援団』『日本美術観光団』『京都、オトナの修学旅行』などがある。2014年逝去。

「2022年 『ふしぎなお金』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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