ミライの授業

著者 :
  • 講談社
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本棚登録 : 1390
レビュー : 156
  • Amazon.co.jp ・本 (266ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784062200172

作品紹介・あらすじ

学校は、未来と希望の工場である――。そしてきみたちは魔法を学んでいる。ベストセラー『僕は君たちに武器を配りたい』の著者が全国の中学校を訪れて開講した特別講義「未来をつくる5つの法則」のエッセンスを凝縮した一冊。未来を生きるすべての子どもたちに、そして今を生きるすべての人に贈る、筆者著作活動の集大成

感想・レビュー・書評

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  • 私は14歳ではないけれど真剣に目をキラキラさせながら この授業を受けました! こんな授業をホントに14歳の頃に受けていたらもう少し違った道を歩いたかも知れない かな?笑 紹介される19人に続く20人目になれたかもね♪ いやいや今からでも未来を作る人を目指したい 笑。私にはとても楽しくて為になる素晴らしい講義 でしたよ。感謝

  • 【献本】7月1日最新刊!未来を生きる子どもたちに向けた未来を変える特別講義「未来をつくる5つの法則」瀧本哲史『ミライの授業』を5名様に先出しプレゼント!【2016年6月27日まで】
    http://info.booklog.jp/?eid=916

    学校は、未来と希望の工場である――。
    そしてきみたちは魔法を学んでいる。
    本書は、その講義のエッセンスを凝縮した一冊である。
    未来を生きるきみたちに向けた、未来を変える特別講義だ。

    2015年、私は全国の中学校を飛び回った。超難関として全国にその名を轟かす兵庫県の灘中学校や、福島第一原発事故の影響で避難生活を余儀なくされている福島県飯舘村立飯舘中学校など、さまざまな中学校を訪ねた。
    目的はひとつ、未来に生きる14歳のきみたちに、特別講義を届けるためだ。
    中学生向けの講義だからといって、レベルを落としたつもりはない。本講義の根底に流れるのは、ふだん私が京都大学の学生たちに向けて語っているのと同じテーマであり、問題意識だ。
    講義のタイトルは「未来をつくる5つの法則」。その中身は、ざっと次のような感じである。ぜひ法則の「?」に入るキーワードを想像してみてほしい。

    法則1 変革の旅は「?」からはじまる
    法則2 冒険には「?」が必要だ
    法則3 一行の「?」が世界を変える
    法則4 すべての冒険には「?」がいる
    法則5 ミライは「?」の向こうにある

    本書は、その講義のエッセンスを凝縮した一冊である。未来を生きるきみたちに向けた、未来を変える特別講義だ。

    学校は、未来と希望の工場である――。そしてきみたちは魔法を学んでいる。ベストセラー『僕は君たちに武器を配りたい』の著者が全国の中学校を訪れて開講した特別講義「未来をつくる5つの法則」のエッセンスを凝縮した一冊。未来を生きるすべての子どもたちに、そして今を生きるすべての人に贈る、筆者著作活動の集大成

  • まずは装丁に惹かれて手に取って
    中をさっと見てすぐ購入しました。

    内容は14歳の未来ある人々へ向けた
    メッセージですが、14歳以上の方も以下の方も
    全ての方に読んでいただきたい内容です。
    読まない方には、おせっかい承知で
    口頭で説明したくなるくらい素晴らしいと
    思いました。

    今勉強する意味を魅力的かつ的確な言葉で
    説明している文章に初めて出会いました。
    それだけでも私にとっては価値ある1冊です。

    学生ではなくても、今取り組んでいる事や
    学んでいることは未来の何かへ繋がっているのだと
    意識するだけで、何気なく行っている日々の作業や
    すべての行動に意味があるものに変わりました。

    すばらしい内容の1冊です!おすすめ!

  • 瀧本哲史氏の中学生向けの講義、と聞いて興味が湧いていた。

    とてもシンプルに、自分が行動を起こすための手順が説明されているように感じた。
    今、教育の場では盛んに課題研究が言われる。
    課題研究の一番の難関は、実は解決することではなく課題を見つけることではないかと私は思う。
    なぜ、課題解決ではなく課題発見か。
    という問いに、かなりストレートに答えてくれているのだが、ストンと落ちたのだった。

    もちろん、発見しただけでは誰もその発見には気付かない。
    結局、それをどう発信していくか。
    発信したものが、どう認められるか。
    けれど、本当はその段階にくると、運の要素がないとは言えないよね……。

    そうして、認められた人の裏には、それこそ名もなき認められなかった人がゴマンといる。
    でも、認められなかったゴマンの人達が無駄であったとはまったく思わない。
    それは「今この時点で」認められないこともあれば、たった一人の認められた人へのバトンであるかもしれないからだ。

    この本によって、ミライを生きる若者たちの意識に変化があれば嬉しいことだ。
    空白を見つけることは、セレンディピティ。
    見つけた何かに一生懸命になってみて欲しい。

  • ターゲットは子ども。図書館の児童書の棚に置かれるように設計されている。でも、実は女性もメインターゲット。君友で、7人の侍を取り上げたのと対照的。

    みんな前を向いて、確実にミライに向かって走るんだ。大人はきっと君に、そんな事できないって言うんだよ。
    全ての人に救いがあるようにヒーローが設計されているように見えるので、だからこそ、戦略が全て、読書は格闘技、がこの本を売る為の、布石だったのだろう。
    この後は、この本を売る事に注力するし、今度はコレで勝負という事かな。でも本業はあくまで投資家ですから、この後どうするんでしょうね。
    個人的に興味深かったのは出典集。良くリサーチしてある事がわかる。

    この人は本当に人を煽るのが上手いですよね。
    まぁでも、僕は未だに君友の方が煽られたなって思います。後はもっと深い洞察を僕は見たかった。

  • まあ、さすがは瀧本さんって感じ。でもチンパンジーだった14歳の自分が読んでも彼のメッセージは伝わってなかったと思うから今読んでよかったと思う。

    統計学者としてのナイチンゲールかっこよすぎる。高木兼寛の海軍カレー食べに行きたい。J.Kローリングの話も泣ける。違和感を大事にして、自分の仮説を証明して、世の中に定着させよう、そう思えた。

    21世紀版「君たちはどう生きるか」にふさわしいと思う。

  • 14歳に向けてのメッセージという体裁を取っているが、基本的には大人に対するメッセージ。
    ミライを作る上で絶対に押さえておくべき5つのルール。
    それらを歴史上の偉人のエピソードを踏まえて、わかり易く綴っている内容。
    ハッとさせられるものから、まったく気づいてもいなかったものもある。
    ただ、大人にとっても、実践するのは今からでも遅くない・・・そう思えるものばかり。

    2018年を始める今良い本に巡り合えたと思う。

  • 先日亡くなった不思議な経歴の投資家、瀧本哲史氏の14歳向け著書。

    子どもが14歳になったら(いやもう少し前でも)是非読ませたい1冊。

    ミライを作るのは若者だ、新人だというメッセージを伝えたこの本は、著者の想いに溢れた気持ち良さを感じる。

    「きみたちは未来の住人であり、大人たちは過去の住人なのだ」
    そんな一文から始まり、未来をつくる方法を説く。

    違和感へ気づくこと
    地図(仮説)を持つこと
    1行のルールを作ること
    影の主役(能力の違う仲間)の協力を得ること
    逆風を受けることが(新人だから)

    以上の5つを未来を作る5つの法則とし、
    わかりやすく、エッセンスを詰めて書き記してあった。

    ハリーポッターの筆者のシンデレラストーリーは知らなかったよー。

    という訳で、もう14歳の倍以上歳をとってる私もこの本に感化されてミライづくりの一端を担いたいなと思うのでした。

  • あくまで個人の感想です。
    この本は、昔の偉大な偉人例えばニュートンやプラトンと言った人たちの業績およびそのエピソードについて書かれていて少しは真似しようと思う生き方もありました。
    是非読んでみると、自分の生き方について顧みることができるかもしれません。又、学ぶべきことも田草なったのでこの本をお勧めします。

  • 過去の偉人19人に関する逸話を中学生向けに紹介。20人目に自分がなれるように激励。人に左右されるのではなく、自分で納得する道を行くことが大事。

  • 子供達に何度も読み直して欲しい本。
    物の見方、考え方、時代でも変わるし、誰かが変える事もある。
    何かに行き詰まった時、手に取って欲しいな。

  • いかに自分が固定概念にしばられているのか実感しました。
    新しいことをなにかすごいことをした人は特別な人だと思っていましたがこの本を読んで普通の人だけどその信念や考え方などが柔軟だったりすごかったりする人だったんだなってしみじみ思いました。

  • 自分の娘にはこの本はすすめない。いかに社会的に成功するかについては書いてあるが、いかに幸せな人生を送るかについては書かれていない。若者全員がイノベーティブな人生を送れるわけじゃない。普通の人が普通に楽しく暮らせることの方が大事ではないか。

  • 今の職業が大半なくなると言われている、30年後。そんな中でも生き残っていくためのヒントがたくさんあった。

  • <目次>
    14歳のきみたちへ
    ガイダンス~きみたちはなぜ学ぶのか
    1時限目  世界を変える旅は「違和感」からはじまる
    2時限目  冒険には「地図」が必要だ
    3時限目  一行の「ルール」が世界を変える
    4時限目  すべての冒険には「影の主役」がいる
    5時限目  ミライの「逆風」の向こうにある
    ミライのきみたちへ

    <内容>
    『僕は君たちに武器を配りたい』の瀧本さんの本。対象は中2生。大変よくできていると思う。人生を考えようとしたときに、歴史上の人物(現存の方も含めて)の生き様を5時間分の授業形式で語りかている。使われている言葉、例え、みな中学生に通じるのではないか?このテキストを基に、私が中学生にプレゼンをしたくなった。

  • 非常に読みやすく面白かった。著者がどれだけ本気で子どもたちという未来に期待を寄せているかが伝わってきた。
    この本を知ったのは、現代ビジネスの2017年12月2日の記事『京大ナンバーワン教官が教える「勉強することのホントの意味」』との出会いがきっかけだった。
    うちの中学生が読んでくれないかな?と、居間に置いとくために入手したが、自分が先に釣られてしまった。挿絵も程好く効果的で、挿絵として絶妙。

    大学卒業する頃に「40歳」をひとつの目印にして生きてきて、今また今後自分の人生どうしていこうかという頭がある中で、まどろみやすい元気を気持ちよく刺激される思いがした。(「女性の足を引っ張るのは女性」みたいに「自分の意欲を削ぐのは自分の健康」みたいなとこあるからありがたい…)

    読み返すこと必至なので、星5つ。

  • これは良書。
    偉人の生き方から、これから世界に影響を与える僕らに激励の言葉を贈っています。
    気付きというより、勇気が得られます。

    ・世界を変える旅は 、 「自分を変えること 」からはじまるのだ 。

  • 今年8月の逝去の報に、積読だった本書を開きました。2016年に14歳である中学生への特別授業という仕立てになっています。瀧本版のAppleのthink differentのコマーシャルだと思いました。「クレイジーな人たちがいる」で始まる例のヤツです。「自分が本気で世界を変えられると信じている人だけが世界を変えている」という心震えるメッセージと共通する熱さが込められています。これからミライをつくることになる21世紀生まれの世代への強い期待が溢れかえっています。それは逆に「高度経済成長」や「バブル」にちょっとでも触れているオッサン世代への圧倒的な絶望感の裏返し、とも読めました。本書に登場するニュートン、ベーコン、フォード、ナイチンゲール、高木兼寛、コペルニクス、コロンブス、大村智、ビル・ゲイツ、嘉納治五郎、ベアテ・シロタ・ゴードン、ココ・シャネル、伊能忠敬と高橋至時、マーガレット・サッチャーとデニス・サッチャー、J・K・ローリング、緒方貞子…ほぼ知らない人もいて、光の当て方が偉人伝というよりイノベーター列伝になっています。出て来い、イノベーター!エンジェル投資家である著者の若いジェネレーションに対する応援歌が、時代への遺書になってしまいました。合掌。

  • 今、14歳の中学生がこの本を読んだらどう思うのだろうかと考えた。あんまり刺さらないかもしれない。少しはこの本で紹介された偉人のようにやってやろうと思うのかもしれない。14歳くらいだったら過信をもってるくらいであってほしい。

    あとがきのコメントではこの本が14歳の中学生だけに書かれた本ではないことがわかる。大人に。不満をいってる暇があったら頑張れと。そういうことだ。

  • ミライを作りたければ、考えること諦めないことだ。こうあるべき、を疑い、できない、を疑い、味方を身につけ、周囲の理解を獲得できる方法を考えることだ。

    どうしても遺言を読んでいる気持ちになり、泣いてしまう。

    自分を14歳と仮定し、何ができるか考えみる。

  • ミライをつくってきた人と出会える本。
    シャネルは新しい服ではなくて新しい女性像をデザインした。自分が理想とする社会を具体的に思い描いて、みずからの理想を、ファッションとして形に残した。
    それぞれの視点や分野でそういうことをするのが未来をつくるってこと。
    教科学習は未来をつくる基礎。だったら、それとセットでこんな社会がいいなとか、そういうの考えたい。STEAMのA、artsを磨くってそういうことかな。

  • 新しいことを進めるため、ミライを作るために必要なことが書かれている。
    歴史上の人物のストーリーが面白く、また分かりやすく読みやすい。
    信念を貫くことは必要だが、1人で進もうとしない、自分に自惚れてはいけない。

  • 14歳向けの本だが、14歳以上の人が読んでも勉強になると思う。
    19人の偉人のエピソード的伝記も添えながら話が進められる。

    ガイダンス きみたちはなぜ学ぶのか
    ・数学は哲学とは別の角度から真理を追求する学問であることを証明したニュートン
    ・「知は力なり」観察と実験を大切にしたベーコン
    4つのイドラ

    第1章 世界を変える旅は「違和感」からはじまる
    ・課題解決から課題発見の時代へ
    自動車を安く製造することを考えたヘンリー・フォード
    ・ナイチンゲールの統計による戦争の真実
    ・天才 森鴎外に論より証拠で挑んだ高木兼寛
    ・地動説を発見したコペルニクス
    -人ではなくこと、ものを疑うこと


    第2章 冒険には「地図」が必要だ
    ・自分だけの「仮説」を証明したコロンブス
    ・高校教員であった大村智が空白地帯の動物用新薬な対象を絞り、ノーベル賞受賞まで至ったこと
    ・ビル・ゲイツの成功例とトーマス・エジソンの失敗例
    -仮説を修正する勇気も必要


    第3章 一行の「ルール」が世界を変える
    ・ルールをつくる大切さ
    柔道が国際的なスポーツとして受け入れられたのは嘉納治五郎の効力
    ・ベアテ・シロタ・ゴードンによって日本は男女平等という概念を持ち込み、定着させられた
    ・新しい女性像そのものをデザインしたココ・シャネル
    -自分の思いを目に見える形にしよう


    第4章 全ての冒険には「影の主役」がいる
    ・伊能忠敬の夢を叶えたのは、病床の天文学者
    ・「鉄の女」サッチャーを支えるために「情けない夫」を演じたデニス
    ・自分の才能に溺れ、「仲間」を得られずに失敗したメンデル


    第5章 ミライは「逆風」の向こうにある
    ・ハリーポッターの価値を見出したのは8歳の女の子
    ・素人だからこそ「常識」に振り回されなかった緒方貞子さ

  • 14才に向けた本だが、40を過ぎて読んでも勇気とやる気の出る本。
    ・未来を予測するには、自分で未来を創れ
    ・未来は逆境の先にある
    ・ルールを作れ
    ・思いを形にしろ
    ・空白地帯に旗を立てろ
    などなど…勇気の出る言葉がたくさん。
    自分の子供もそうだけど、若い世代がこれを読んで、やる気を奮い立たせてくれたら、日本もまだまだ捨てたもんじゃないな、って思う。
    14才をだいぶ超えた大人達も、仲間と共に未来へ踏み出そう。
    だって、100才までの人生を考えなきゃいけない時代なのだから。

  • とうの昔に14歳だった私にも、すごく響く内容だった。
    ちまたのビジネス書は、その時々の流行りや価値観に基づくものが多いけれど、この本は過去の偉人を紹介し、なぜ成功したか、失敗したかが丁寧に説明されている。
    歴史は変えられないし、その事実は普遍であることから、すべてがとても納得性のある内容になっている。

    日本国憲法の草案策定に関わったベアテのことは、全くしらなかった。
    本書末尾で紹介されているベアテの本も読んでみようと思う。

  • 19人のエピソードはおもしろい。そのため気づきへのヒントである事を忘れて読んでしまっていた。

  • 14歳へ向けて書いてあるということで、読みやすくすぐ読み終わることができた。歴史上の人物とこれからの生き方を照らしあわすのは面白かった。伊藤博文やj.kローリングの話しは聞いたことが無くて頑張ってみようという気にさせてくれる。若いということを武器に自分の道を貫いていくことが重要。

  • もっと早く知りたかった。

  • この本を読んで、自分自身を変えていくことが大切だということが分かった。私が特に心に残ったのは、伊能忠敬の話だ。日本地図を日本ではじめて作ったすごい人だが、忠敬を支えた高橋至時という「影の主役」がいたことが分かった。なんでも一人では出来ないので、誰かに頼ることも大切ということを知った。他にハリー・ポッターを書いたJ・K・ローリングなどの話も心に残った。この本で「仮説の旗は空白地帯に立てる」ということも書いてあったので、周りとは違う考え方をしていみるのも面白そうだなと思った。

  • 簡単な文章で偉人の話が書かれてある。表皮的ではあるけれど、あまり知られていない偉人(少なくとも私が知らなかった)の話が実に興味深かった。ベアテ・シロタ・ゴードンさんと緒方貞子さんの物語は掘り下げてみたいと思った。

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著者プロフィール

瀧本哲史(たきもと てつふみ)
?(生年月日不明) ~ 2019年8月10日
京都大学産官学連携本部イノベーション・マネジメント・サイエンス研究部門客員准教授、経営コンサルタント。東京大学法学部で民法を専攻し、卒業と同時に同大学大学院法学政治学研究科助手に。アカデミズムで大変評価されていたが、マッキンゼー&カンパニーに入社を経て、投資家として独立。若い起業家を支援するエンジェル投資家として活動しながら京都大学で教鞭をとり、多くの著名人に影響を与えてきた。著書に、『僕は君たちに武器を配りたい』(ビジネス書大賞2012受賞)、『君に友だちはいらない』『ミライの授業』(以上、講談社)『武器としての決断思考』(星海社)など。2019年8月10日、47歳で逝去したことが16日に報じられた。

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