バイリンガル版 進撃の巨人1 Attack on Titan 1 (KODANSHA BILINGUAL COMICS)

  • 講談社
3.61
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本棚登録 : 249
レビュー : 11
  • Amazon.co.jp ・本 (224ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784062501521

作品紹介・あらすじ

巨人がすべてを支配し、人間を餌とする世界。人類は存亡をかけて戦いを挑む――絶大な人気を博している『進撃の巨人』のバイリンガル版コミック、ついに登場! 吹き出しの中は英語、コマの外に元の日本語を置いた形のマンガなので、自然な英語が無理なく身に付きます。日英対訳でもページをめくる手が止まりません。本書ではコミックより1話多い、5話分を収めました。
 アメリカでも話題沸騰中の本作品、英語でも大いに楽しめます!

感想・レビュー・書評

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  • 1〜5巻まで読了。今話題の進撃の巨人、こういう話だったのね!展開に衝撃を受けつつ、いろいろ感じることもあるが、とりあえず先が気になる。
    余談ですが、この話は巨人を敵として戦ってるけど、クリスチャンの敵は何かなぁ…罪かなぁ…とかぼんやり考えたりしました。
    【追記】14巻まで読了。まじかー!ってそんな展開。人の敵はやっぱ人、なのかなぁ。外から来るものは人をけがさない。人のうちから出るものが人を汚す。なんてしみじみ感じる。うーん、結構面白い!

  • 檻から出る場面で終わる。

  • 騒がれているので、何となく再読位のつもりが、やはり勢いを感じる。

    戦争時の恐怖が生で伝わってくると言うか、巨人に対しておののく兵士の恐怖感がわかる気がして怖い。絶望の中の、一筋の光が物語を進める糧か。

    12巻まで

  • これのどこが面白いのかな?

  • 資料ID:98141493
    請求記号:726.1||I||1
    配置場所:工枚グローバル&留学

    「Let's enjoy English 特集」に選書された図書です。

  • 楽しさよりも読後の不快感が勝って、暫く気分が悪かった。続きが気になる気持ちもあるけど、もう読むことはない。

  • 絵も下手だしストーリーもそこまで入り込めないし、なぜ世間で大人気になっているんだろう。

  • 高校時代に友達のお姉さんが激押ししていて
    最初は興味なかったのだが、
    読み始めたらどっぷりハマってしまった。

    だが、まさかここまで人気になるとは
    当時は全く思っていなかったが、、、

    今人気の人食ホラーものの先駆けと言っても過言ではない、と思うほど
    ここからそれらの系列の漫画が増えたように感じる。

    絵は若干の分かりにくさがあるが
    それが余計にストーリーの不気味さのプラス要素になっているのではないだろう。

  • 息子の希望で購入しました。
    英語の勉強になるかどうかはさておき、
    あの内容に衝撃を受けました。
    読後は疲れます・・
    でも、続きが気になる作品です。

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著者プロフィール

漫画家。大分県出身。デビュー作にして代表作になった『進撃の巨人』を2009年より『別冊少年マガジン』にて連載。同作品で第35回講談社漫画賞少年部門を受賞(2011年)。

「2021年 『バイリンガル版 進撃の巨人4 Attack on Titan 4』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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