どうぶつ(2) (あかちゃんのための絵本)

  • 講談社 (1992年4月17日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (16ページ) / ISBN・EAN: 9784062527026

作品紹介・あらすじ

赤ちゃんがはじめて出会う、心の対話の絵本
いもとようこの「あかちゃんのための絵本」はお母さんと赤ちゃんとの間にあって、心の対話のための温かい絵本です。どうぶつ園で出会う動物がほほ笑みかけます。

みんなの感想まとめ

心の対話をテーマにしたこの絵本は、赤ちゃんとお母さんの温かいコミュニケーションを促します。イラストは可愛らしく、赤ちゃんたちが動物たちと出会うシーンは特に魅力的です。子どもたちの反応も良く、特にお気に...

感想・レビュー・書評

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  • 1y4mお気に入り。このシリーズ全部好きみたい。個人的にはもっと図鑑のような、リアルな写真や絵のものを好きになって欲しかったけど、本人は温かみのあるイラストが好みの様子。かわいいもんね。

  • 図書館で借りてきて,子供の反応が良かったのでどうぶつシリーズで購入。
    シリーズ1〜3とある中で,この2が一番お気に入りな様子で,特にかば,とらのページを開くと,おー!と声をあげて喜んでくれました。

  • Iちゃん2歳0カ月で読んだ本。いもとようこさんのあたたかい動物の絵に吸い込まれるように、マイページkissをするIちゃんです(笑)あーちゃんに借りた本。

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著者プロフィール

絵本作家。兵庫県生まれ。ボローニャ国際児童図書展エルバ賞とグラフィック賞を受賞。作品に『いとしの犬ハチ』「あかちゃんのためのえほん」シリーズ(講談社)、『まほうのあけだま』『まいにちがプレゼント』(金の星社)など400タイトル以上。

「2023年 『ともだちだもん!』 で使われていた紹介文から引用しています。」

いもとようこの作品

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