ミッフィーの たべもの なあに 1歳からの本 (ブルーナブック)

制作 : 講談社 
  • 講談社
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本棚登録 : 136
レビュー : 7
  • Amazon.co.jp ・本 (22ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784062548175

作品紹介・あらすじ

シンプルで力強いライン、明確な色で描かれるブルーナの絵は、幼児の認識絵本に最適。ばなな、いちご、りんごなど、子どもがはじめて出会う「たべもの」の絵本。
『ミッフィーの どうぶつ なあに?』『ミッフィーの のりもの なあに?』とごいっしょにお楽しみください。

感想・レビュー・書評

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  • 息子が気に入っていた。バナナを「ばー、ばー」と嬉しそうに言う姿がかわいすぎる。

  • 生後11ヶ月、あと数日で1歳。絵も言葉もシンプルで、最近はニャンニャンやワンワンなどちょっとずつ喋ったりマネをするようになったので言葉の知識としてよかった。しっかり見てくれたのでもっとこーいう絵本を見つけたい。

  • 1歳11ヶ月
    お気に入りでよく持ってくる。
    知ってるものは発音、知らないものも親に続いて謎の発音で喋ってる。
    レモンが「もんも」

  • 子供に訴求力がある絵

  • じ。8
    1y0m
    好きで何回も持って渡してくれる。絵も言葉もシンプルでごちゃごちゃ無駄なものを入れてないのがすごくいい。
    →1y2m まだ好き すごいすき

  • 2歳10ヶ月の息子。さすがに、描いてあるものもわかるし、ひらがなも読めるしで、図書館で借りてから3回位しか読みませんでした。
    ただ、ブックボードだし、ページ数が多いので、もうちょっと早く出会えてたら重宝したかもなぁと思いました。
    https://www.ehonlog.com/books/62

  • 2015.12 市立図書館 娘1歳1ヶ月

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著者プロフィール

ディック・ブルーナ 1927年、オランダのユトレヒトに生まれる。父の経営する出版社を継ぐために勉強をしつつ、同社で本の装丁や表紙デザインを手がける。国立芸術アカデミーで学んだものの、方向性の違いから退学。マティスやサヴィニャック、カッサンドルなどの作品を研究しながら、自らのデザインスタイルを確立していった。デザイナーとしてポスターなどを制作する一方、1953年に最初の絵本『de appel』を出版。その後、『ちいさなうさこちゃん』『うさこちゃんとうみ』『うさこちゃんとどうぶつえん』(福音館書店)など、100点以上の絵本を世に送り出した。2017年没。

「2021年 『ことりのぴーと』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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