まほうつかいミッフィー (ブルーナのおはなし文庫 25)

  • 講談社 (2002年7月18日発売)
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本棚登録 : 82
感想 : 7
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Amazon.co.jp ・本 (26ページ) / ISBN・EAN: 9784062548755

みんなの感想まとめ

シンプルで楽しいストーリーが魅力のこの作品は、小さな子どもたちに親しまれています。特に、主人公のうさこが繰り広げる魔法の世界は、子どもたちの想像力をかき立て、心をわしづかみにします。ある親子は、久しぶ...

感想・レビュー・書評

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  • 萌ちゃんも一緒にえい!!をやる

  • ミッフィーが魔法使いになって楽しむ本でした。
    いいこと考えたの一言で魔法使いになれるの凄いし、魔法使いにはちょっと小さいからって自宅をお城にするの子ども故の酷さを若干感じるし、最後は小さなうさぎのミッフィーよりたくさん色んなことができて面白いで終わるしで「お、おぅ…( ; ゚Д゚)」ってちょっとなりました。
    てっきり最後は夢オチになると思ってたんですよ…。

  • まほうつかい。

  • 3歳、娘。久しぶりに娘を図書館に連れて行ったら、うさこのコーナーから離れず。シンプルで楽しいよね。

  • ミッフィー太った?

  • (2011-02-06)(2014-09-06)

  • 本当はクレイアニメの方のミッフィーちゃんを借りてほしかったみたい。でも、無かったんだよね。題名の通りの内容。でも、喜んでました。

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著者プロフィール

1935(昭和10)年、東京生まれ。早稲田大学教育学部卒業後、出版社に勤務する。25歳の時からブラジルに2年間滞在し、その体験をもとにしたノンフィクション『ルイジンニョ少年 ブラジルをたずねて』で作家デビュー。著書に『ズボン船長さんの話』『小さなおばけ』シリーズ、『魔女の宅急便』『ぼくびょうきじゃないよ』『おだんごスープ』『ラストラン』など数多くの絵本・児童文学作品がある。産経児童出版文化賞大賞、路傍の石文学賞、旺文社児童文学賞、野間児童文学賞、小学館文学賞、IBBYオナーリスト文学賞など受賞作品多数。

「2017年 『いろはにほほほ』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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