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Amazon.co.jp ・本 (374ページ) / ISBN・EAN: 9784062560306
みんなの感想まとめ
ジャズの多様性と魅力を深く理解できる解説書であり、名盤303枚を通じてジャンルの全体像を把握することができます。読者は、ジャズに対する先入観や偏見を解消し、さまざまなスタイルやアーティストを知ることが...
感想・レビュー・書評
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紹介されている名盤303枚を聴けば、偏りなくジャズの全体像を一通り把握できますよ、という趣旨の解説書。
ロックファンはフュージョンやケニーGをジャズだと思い、クラシックファンはジャズ=ビル・エヴァンスのイメージで固まってしまう、みたいな話は確かにその通りなんだろうなと思った。
学生の頃から取り組んでますが、まだ303枚聴けてません。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
30年以上前に書かれた本なので、
そんなものなのかもしれないが、
こういう本がJAZZの門戸を狭くしている、
と思う。
名盤紹介も分かりにくかったが、
その紹介のレイアウトはカッコ良かった笑 -
大学の頃に買った本。ジャズはインプロヴィゼーションだというのがこの本の主張ですが、そのとおりだと思います。
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