生命(いのち)かがやく日のために (講談社プラスアルファ文庫)

著者 :
  • 講談社
3.00
  • (0)
  • (0)
  • (1)
  • (0)
  • (0)
本棚登録 : 17
レビュー : 4
  • Amazon.co.jp ・本 (333ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784062561280

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • 國本真吾先生 おすすめ
    96【教養】県内図書館所蔵あり

    ★ブックリストのコメント
    今、新型出生前診断により、障害があると分かった胎児の中絶の是非が問われています。本著は、20年以上前のものですが、出生前診断が繰り返される議論であることが分かります。そして、生命とは何かを考えさせてくれる、子どもと関わる人々が読んでおくべき書です。

  • 國本真吾先生 おすすめ
    84【教養】県内図書館所蔵あり

    ★ブックリストのコメント
    今、新型出生前診断により、障害があると分かった胎児の中絶の是非が問われています。本著は、20年以上前のものですが、出生前診断が繰り返される議論であることが分かります。そして、生命とは何かを考えさせてくれる、子どもと関わる人々が読んでおくべき書です。

  • 配置場所:摂枚フマニオ
    請求記号:916||S
    資料ID:95960318

全4件中 1 - 4件を表示

著者プロフィール

斎藤 茂男(サイトウ シゲオ)
1928年生まれ。フリーのジャーナリスト。元・共同通信記者。
『妻たちの思秋期』など一連の「日本の幸福シリーズ」ほか、ルポルタージュや連載記事で数々の賞を受ける。
◎おもな著書
『日本の情景』(岩波書店)、『教育ってなんだ(上・下)』『父よ母よ!(上・下)』(ともに太郎次郎社)『斎藤茂男取材ノート1〜5』(築地書館)など

「2015年 『死角からの報告 オンデマンド版』 で使われていた紹介文から引用しています。」

斎藤茂男の作品

ツイートする
×