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Amazon.co.jp ・本 (228ページ) / ISBN・EAN: 9784062561617
みんなの感想まとめ
「氣」の概念を通じて、心の持ち方や日常生活への応用が描かれている本書は、読者に多くの気づきを与えます。合気道の経験を持つ父との関連から、氣の実践が身近に感じられ、生活に取り入れたいと感じる人が多いよう...
感想・レビュー・書評
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父が合気道をするせいだろうか、藤平氏の氣の本を読むと腑に落ちるところがあり、私も多く学びたいと思った。また書店藤平氏の本を見つけたため、手に取ってみる。改めて良いなと思い、生活に取り入れたいと思う言葉が多く見つかり嬉しい。
先日帰省したときに父の本棚にも「藤平光一」氏の本があるのを見つけた。
【学】
・私は今からプラスの心で考えます
・プラスの心で話します
・プラスの心で行動します
・プラスの心で人に接します
・プラスの心で社会に貢献します
全身の力を完全に抜き、気を出す
可能性は万策尽きるまで考える
肩こり、目の疲れは、氣を送り癒やす。脇を閉めて、指先を幹部に当てるだけ詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
生かされているのだから、自分は大丈夫。不安になる必要はないのだ。
気を出す生き方をしていく。 -
「気」の効能が、日常生活の
さまざまな場面で役に立つことを
興味深く書いているんだけれど。
文章がしつこいというか、
内容はしごくごもっともで
正しいんだけれど、
頑固おやじの繰り返しの小言に
つきあうような気分になってくる。
さらっと読んで、「これは」と
思うところにアンダーラインをひくのが
正解かな。
藤平光一の作品
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