ついやってみたくなる「不思議」の本 (講談社文庫)

  • 講談社 (1997年1月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (320ページ) / ISBN・EAN: 9784062561884

みんなの感想まとめ

実際に試すことで楽しむことができる不思議な現象や遊びが詰まった一冊です。壁に手を押し付けた後の浮遊感や、マジック、自然現象、影絵、おしぼり遊びなど、多彩な内容が紹介されています。読者は自ら体験しながら...

感想・レビュー・書評

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  • この本には不思議がたくさん載っていますがどれも実際に確かめることができるものばかりで実際に試したりするのが楽しいです。例えば両側にある壁に手を押し付けてると手がプルプルした後に、話して壁がないところに動いて手の力を抜くと妙な浮遊感とゆっくりと手が持ち上がります。これが面白いし何よりなんでかが書いていない事もあるので、自分でなんでか調べてみるのもさらに楽しいです。

  • マジックであったり、自然現象であったり
    影絵やおしぼりでの遊び方、など。

    合間合間に、不思議な話などもあって面白いですが
    一気に読もうと思ったら疲れると思われます。
    情報が多いので、憶えたいものだけ憶えないと
    誰かに披露もできません。

    ただの読みもの、として読むのは無理かと。

  • やってみたくなるけどやってないな。
    日本古来の遊びを載せてあるのがうれしい。

  • 既読本

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