エリザベート―血の伯爵夫人 (講談社プラスアルファ文庫)

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  • Amazon.co.jp ・本 (253ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784062563352

感想・レビュー・書評

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  • 当時の貴族生活も想像しやすい。

  • 当時でも領民殺したら罰せられるってことにびっくりした。

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著者プロフィール

パリ大学(ソルボンヌ大学)、リヨン大学にてフランス文学・歴史を専攻。帰国後、執筆活動を行う。人物評伝や歴史の知られざるエピソードを様々な形で紹介している。その作品には拷問や悪女を取り扱うものが多い。主な著作に『本当は恐ろしいグリム童話』『やんごとなき姫君』がある。『本当は恐ろしいグリム童話』はミリオンセラーとなった。

「2016年 『新釈・皇妃エリザベートとふたりの男たち』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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