スヌーピーたちのやさしい関係〈3〉まるくなったり、とんがったり (講談社プラスアルファ文庫)

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本棚登録 : 40
レビュー : 3
  • Amazon.co.jp ・本 (161ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784062564687

作品紹介・あらすじ

いつもへこまず好きに生きてるスヌーピーたち!話しがかみあわない、言うことを聞いてもらえない、愛されない、誤解される…そんな、ギクシャクした局面でもキラリと光る「大人の哲学」。

感想・レビュー・書評

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  • スヌーピーのぬいぐるみを子供の頃に持っていました。大人になり、ふとした時にピーナッツの漫画を知りました。この本の中で印象的なのは、チャーリーブラウンが眠れない時のスヌーピーとの会話です。あとがきの谷川さんと河合さんとの対談も楽しいです。

  • もちゃっとした表情のスヌーピーかわいいなあ・・・・あの曖昧な空気になるオチ・・・。
    ルーシーの毒舌とライナスの哲学のハイブリッドなリランって普通に考えて最強じゃないか!!?
    あとスパイクが地味にかわいい・・・・・・。

  • 大好きなスヌーピーシリーズです♪

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