知らないと損するお金のこと経済のこと (講談社プラスアルファ文庫)

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レビュー : 2
  • Amazon.co.jp ・本 (347ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784062565356

作品紹介・あらすじ

超低金利の日本の銀行より高金利の「外貨預金」のほうが得とすすめられたのに、実際には円高と手数料で損をした。クレジットカードは分割払いよりリボルビング払いが得だと思ったのに、違っていた。大切な自分のお金だから守りたい、殖やしたい。でも本当は得なのか損してるのかよくわからないことって意外に多い。そんな人必読!最新の金融・経済雑学から身近な話題まで、知っていれば絶対得する役立つネタばかりを網羅。

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  • ・社会保険料は前年の5~7月の平均給与をもとに、支払う額が決まってくる。→この期間はできるだけ残業しないのがよい。

    ・複利計算:70÷年利で、何年で2倍になるかがわかる。

  • 知らなくても損はしないが、池上彰などの薄っぺらい本を読むより、本著一冊で、世の中の経済についての様々な興味を喚起するという意味で、これから経済を学ぼうとする大学一年生は必読、か。

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