日常会話なのに辞書にのっていない英語の本 (講談社+α文庫)

  • 講談社
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感想 : 7
  • Amazon.co.jp ・本 (240ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784062565851

感想・レビュー・書評

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  • レバレッジ英語勉強法の推薦本。生きた英語が学べる本。自分はまだこれを読む段階にないと感じた。

  • 2018/8/22

  • 言い回し集。面白い表現が多い。発音もわかりやすく書いてくれているが、基礎的な英語力が無いとイメージがわかないので正直あまり意味が無い。しばらくあとで再読するつもり。

  • ネイティブが当たり前に使う表現

    だけど

    非ネイティブには、分かりにくい、?な表現。

    これは、僕達の母国語である、日本語の例をとってみると分かりやすいと思う。

    日本語でも、言葉の意味と実際の意味が違う(時には間逆の)ことも
    少なくない。


    そのときは、ただ知っていれば良かったな~と思うはず!

    そこは知識量でカバーできると思うので、外国へ行く前の

    一冊としては良いと思います。

  • Amazonで意外と評価が高かったのとぶくおふで見つけたので購入。普段ネイティヴの人と接しない(第1外国語としての人とばっか!)、留学も学習も興味もないオイラにとってはありがてー!海外にいきなり住んで困っちゃった人とその方の旦那さん(アメリカ人)の本だから、ピックアップしてる語とネイティヴチェックには信頼がおけるかもね〜

  • 知らない言い回しがほとんどで、覚えればものすごく有用なんだろうけど、インデックスも整備されていないし、辞書的に利用することが難しい。読み物という感じでもない。

  • 分類=日常会話。02年2月。

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著者プロフィール

1956年、東京都に生まれる。早稲田大学卒業。フリーライター、翻訳家。ジャン・ユンカーマンとの結婚後、米国マサチューセッツ州で7年間生活。ユンカーマンとの共著には『日常会話なのに辞書にのっていない英語の本』(講談社+α文庫)、『英会話海外生活ひとこと辞典』(DHC)などがある。翻訳書には『私の人生を変えた黄金の言葉』(主婦と生活社)、『アメリカは恐怖に踊る』(草思社)、『アメリカ帝国の衰亡』(新潮社)などがある。

「2014年 『日常語なのに日本人が知らない英語の本』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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