人が、ついとらわれる心の錯覚 (講談社プラスアルファ文庫)

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本棚登録 : 59
レビュー : 2
  • Amazon.co.jp ・本 (311ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784062565868

感想・レビュー・書評

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  • 安野さんの絵がすこぶる好きなのですが、
    言ってることとかはよくわからなかったなー

    放談って言ってたけど
    けっこう雑談で
    あんまりよくわからない

    でも「よくわからなかった」じゃなんだかもったいないので
    なにか抜粋・・と思ったけど
    う~ん

  • 安野光雅さんの絵本を見たことのある方は多いんじゃないでしょうか。
     私は凄く好きです(全然関係ない話だ…)。

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著者プロフィール

安野光雅 1926年、島根県津和野町生まれ。美術にとどまらず、文学、数学など、創作の分野は多岐にわたる。国際アンデルセン賞、菊池寛賞、文化功労者など、受賞・受章多数。絵本に『ふしぎなえ』『さかさま』『ふしぎなさーかす』『もりのえほん』『あいうえおみせ』『ABCの本』『あいうえおの本』『天動説の絵本』「旅の絵本」シリーズ(以上、福音館書店)『繪本 平家物語』(講談社)「美しい数学の絵本」シリーズ(童話屋)など。著書に『かんがえる子ども』(福音館書店)『絵のある人生』(岩波書店)『本が好き』(山川出版社)『若き芸術家へ』(佐藤忠良との共著、中央公論新社)など。故郷津和野には安野光雅美術館がある。東京都在住。

「2021年 『しりとり』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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