図解・わかる電子回路―基礎からDOS/V活用まで (ブルーバックス)
- 講談社 (1995年9月14日発売)
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感想 : 9件
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Amazon.co.jp ・本 (430ページ) / ISBN・EAN: 9784062570848
作品紹介・あらすじ
本書には、パーツのリアルな図版と、さまざまな実用回路がいきいきと呈示されている。若者が夢を描き、こういうものを作りたいと発想すれば、それを実現できる、現代にふさわしい電子回路活用事典の登場だ。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。(ブルーバックス・1995年9月刊)
※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。
みんなの感想まとめ
電子回路に関する詳細な解説が豊富に盛り込まれており、特に図版が多いため視覚的に理解しやすい一冊です。各パーツの説明が丁寧で、辞書代わりに必要な部分をつまみ読みするのにも適していますが、内容が濃く、通読...
感想・レビュー・書評
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難しかった。。。(u_u)
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内容・ボリュームともに初心者向けではなく、通読は挫折しました。。内容も陳腐化しないものもあるが、一部古くなっているものもある。電子回路にまつわる広範な技術をこのサイズの400ページにまとめた熱意はすごい。元々電子回路好きな人がよりマニアックに、かつ広い知識をつけるための本で、初学者はもう少し優しめの薄い本を数冊見て、実際に回路触ってから、本書の順かなと思った。
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電子工作に用いる各パーツについて詳細な説明がある。
図も多いので多少はわかりやすく感じるが、数式や電子回路がバリバリでかなり骨太。
辞書代わりに必要な箇所をつまみ読みするには良さそうだが通読するのは大変そう。
しっかり読めば理解できそうだが、いかんせん古いのでもっと新しい本で良いものがある可能性が...。 -
電子回路について細かく書かれた解説書です。
ブルーバックスなので読みやすく、中身も図解付きなので理解しやすいです。ただページ毎の内容が濃いのでなかなか先に進みません。
良書として結構有名みたいですが、少々古い内容だという点が注意すべきところでしょう。 -
20年ぶりに読んでみたす。
内容によちよちで追いついていたけど、さすがに、NAND、NOR、フリップフロップ、トリガーFF、ディレイFFなどの組み合わせ回路は真理値表とか書いてくれてないとわけわかんなかったです。
トランジスタやCMOS、オペアンプの動作原理や計算原理は、また別の教科書で復習します。 -
回路図を読むときに、時折確認していました
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回路が苦手なので買って読んでみたが、やっぱり苦手であった
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