理系のためのMacで始める研究生活―レポート作成から学会発表まで (ブルーバックス)

著者 :
  • 講談社
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本棚登録 : 46
レビュー : 6
  • Amazon.co.jp ・本 (233ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784062574549

作品紹介・あらすじ

文献検索から実験・調査、データ整理、図表作成、論文作成、さらには学会発表までフリーウエア、シェアウエアを中心に必ず役立つ厳選Macアプリケーションとその使い方を紹介する。あわせて、知的生産の技術も伝授する。

感想・レビュー・書評

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  • 通常の配架場所: 1階文庫本コーナー
    請求記号: 408//B59//1454

  • Macintoshのソフトウェアの紹介。
     Curvus ProX
     IGOR Pro
     ImageJ
    TeXShop
    CANVAS
    どれも使ったことがないので、いま一歩理解がすすんでいません。

    Macでは、Inspillationを使っていました。

    最近では
    Event-B
    Uppaal(学術用のみ無償)
    Mac Tex
    などを使っていますが,すでにこの本の後に出たものもあり,
    紹介は載っていません。残念。

  • 改訂版出してください。

  • Mac OS Xでネイティブ動作するアプリケーションをかき集めた本.正直MacWikiで十分な気がする.
    しかも最近は,「(目的)+ Mac」をキーワードにして検索すればこれらのソフトは出てくる.あまりにも有名すぎて.
    あまりおすすめはできない.15分で読み終えた.

  • 無料の本だったら間違いなく机上に置く。
    実際に金を払うには躊躇する。
    HyperBibDBの存在、結局Igor使え、ということが分かったのが有益。

  • 研究にからんで、文献検索や実験、調査、データ整理、図表作成、論文作成、そして学会発表までをMac OS Xの標準添付ソフトやフリーソフト、シェアウェアなどを使ってやっちゃおうという内容。
    研究以外でも便利なソフトも結構載ってます。

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