- 講談社 (2013年9月20日発売)
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感想 : 14件
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Amazon.co.jp ・本 (168ページ) / ISBN・EAN: 9784062578332
作品紹介・あらすじ
『史上最強の論理パズル』『論理パズル「出しっこ問題」傑作集』の著者による「論理パズル」シリーズ! ひらめきの快感を満喫できる傑作論理パズル集。見かけは難問、かなりの難問、人によっては超難問など様々な「難問」を収めた論理パズルの新作問題集。数少ないヒントの中からポイントを見抜き、推理力を駆使し、問題を解くうちに自分の知らなかった能力が目覚めていく! (ブルーバックス・2013年9月刊)
ベストセラー『史上最強の論理パズル』『論理パズル「出しっこ問題」傑作集』の著者による「論理パズル」シリーズの最新作が登場!
見かけは難問、かなりの難問、人によっては超難問など様々な「難問」を収めた論理パズルの傑作選。数少ないヒントの中からポイントを見抜き、推理力を駆使し、問題を解くうちに自分の知らなかった能力が目覚めていく!
みんなの感想まとめ
多様な難易度の論理パズルが収められた本作は、じっくり考えることで解ける問題が揃っており、時間をかければ誰でも楽しめる内容です。パズル好きにはたまらない魅力があり、手に取るとつい没頭してしまう面白さがあ...
感想・レビュー・書評
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脳トレ感覚で楽しめました。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
超絶難問と銘打ってあるがそれほど怖がる必要はなく時間さえかければ解ける問題ばかり。ちょっと手持ち無沙汰な時、暇潰しには丁度いい難易度。
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798-O
閲覧新書 -
見かけは難問、かなりの難問、人によっては超難問など様々な「難問」を収めた論理パズルの傑作問題集。ポイントを見抜き、問題を解く!
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超絶難問と聞くとそれだけでやる気がなくなるがこれはあくまでパズルとしての難問で、解けることを前提としたうえで難しめであるという意味である。そしてそのくらいの方が解けた時の達成感がありむしろ丁度良い。
(国際開発工学専攻 M1) -
こりゃだめだ。
著者プロフィール
小野田博一の作品
