はいからさんが通る(1) (講談社漫画文庫)

著者 :
  • 講談社 (1995年6月2日発売)
3.84
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本棚登録 : 906
レビュー : 121
  • Amazon.co.jp ・マンガ (376ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784062600866

感想・レビュー・書評

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  • 最後の最後に泣かされた・・・。

  • 名作ですよ!もう少尉大好き。素敵過ぎます。

  • 080301

  • 紅緒さんみたいにかっこよくて可愛い女の子に憧れる…。

  • アニメでハマり、原作も買った。ギャグがシニカル。

  • 絵とストーリーは少女マンガの代名詞と言っても良い。紅緒のけなげさに泣ける。

  • 言わずとしれた名作

  • 引っ掛かりを持ったままの結婚式の場面で、不覚にも泣いてしまった…
    すれ違う2人の、幸せなラブストーリー。

  • 多分小学生くらいの時だったと思うけど、アニメにすっごい嵌ってしまいまして。
    紅緒さんカッコよかったなあ

  • 永遠の名作。ギャグありシリアスあり、主軸は純愛で、脇役たちも個性豊か。

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著者プロフィール

1948年札幌市生まれ。66年に『どろぼう天使』で「週刊少女フレンド」よりデビュー。    77年『はいからさんが通る』で第1回講談社漫画賞少女部門受賞。代表作に『あさきゆめみし』『N.Y.小町』『ヨコハマ物語』ほか。現在「BE・LOVE」にて『イシュタルの娘』を連載中。    2016年に画業50周年を迎えた。

「2018年 『小説 劇場版 はいからさんが通る 後編 ~花の東京大ロマン~』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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