課長 島耕作 17 (講談社漫画文庫)

  • 講談社 (1995年1月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (234ページ) / ISBN・EAN: 9784062601177

みんなの感想まとめ

人生の選択と人間関係の深さが描かれた物語で、感動的な瞬間が多数存在します。特に、主人公が飲み屋での説得を通じて中沢に社長の座を引き受けさせるシーンは、感情が高まる瞬間として印象的です。涙を流す島の姿や...

感想・レビュー・書評

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  • 感動したなー。
    飲み屋で島の説得から社長引き受けを決める中沢。涙を流す島。祐次と父(中沢)の再開。
    この後、部長、専務…とシリーズが続くのかー。

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著者プロフィール

1947年山口県岩国市生まれ。早稲田大学卒業。松下電器産業に勤務の後、74年漫画家デビュー。
85年『人間交差点』(原作 矢島正雄)で第30回小学館漫画賞青年一般部門、91年『課長 島耕作』 で第15回講談社漫画賞一般部門、2000年『黄昏流星群』 で第4回文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞、03年同作で第32回日本漫画家協会賞大賞を受賞。07年には紫綬褒章を受章している。
主な作品はほかに、『ハロー張りネズミ』 『加治隆介の議』 など多数。現在は『社外取締役 島耕作』(「モーニング」)、『黄昏流星群』(「ビッグコミックオリジナル」)を連載中。

「2023年 『逢いたくて、島耕作(1)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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