空手バカ一代(5) (講談社漫画文庫)

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本棚登録 : 33
感想 : 2
  • Amazon.co.jp ・本 (350ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784062606349

作品紹介・あらすじ

格闘技界の英雄集い、新たな闘いの幕開く!日本に帰国後、倍達は置八子夫人と共に希望に満ちた新婚生活をはじめる。が、知人の借金の保証人になったことで新居を差し押さえられ、再び苦難の道を歩み出す。

感想・レビュー・書評

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  • 極真空手家の教科書ですね。押忍

  • いつの間に、そんな知り合ったんだか。
    そして、亭主関白。

    すげ〜、迷惑そうなんですが。それでいいのか、置八子さん……(笑)

    格闘家の妻も、芸人の妻と同じ?

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著者プロフィール

つのだじろう

1936(昭和11年)、東京・上野に生まれる。都立青山高校卒業後、1955年『新桃太郎』でデビュー。少年・少女誌を舞台に『ルミちゃん教室』(58年)などを連載する。61年『ばら色の海』により第2回講談社児童漫画賞を受賞。この間〈新漫画党〉に所属する。64年『ブラック団』を皮切りに新しいギャグの世界へ進み、『グリグリ』『怪虫カブトン』などを発表。73年には『恐怖新聞』『うしろの百太郎』でオカルトブームを巻きおこし、オカルト漫画の第一人者と称される。主な作品に『おれの太陽』『忍者あわて丸』『女シリーズ』『空手バカ一代』『亡霊学校』『泣くな!十円』『5五の龍』『メギドの火』『魔子』『銀座花族』『学園七不思議』などがある。

「2021年 『ワイド版 マンガ日本の古典32 怪談』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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