モモちゃんのまほう ちいさいモモちゃんえほん2 (ちいさいモモちゃんえほん)

  • 講談社 (1995年6月1日発売)
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感想 : 8
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Amazon.co.jp ・本 (28ページ) / ISBN・EAN: 9784062610520

みんなの感想まとめ

子どもたちに愛されるキャラクター、モモちゃんが登場する絵本シリーズは、親子で楽しめる魅力が詰まっています。多くの読者が、図書館で見つけたこのシリーズに心を躍らせ、子どもたちがその世界にどっぷり浸かる様...

感想・レビュー・書評

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  • 図書館。年中娘、最近のお気に入りシリーズ。私も小学生の時に文庫版で読んだモモちゃん。絵本も出てるんだ!しかも晴れ時々の人!と、最近この絵本シリーズを図書館で見つけて驚いた。娘&息子は、絵本から入って、いずれ図書館で文庫版に気づくのかな。気づくかな。報告してくれる日を楽しみに待ってみよう。

  • [墨田区図書館]

    ちいさいモモちゃんに絵本シリーズがあると知って借りてきた本。これは本編には載っていない話だったような?ただ、10冊ほど刊行されているこのシリーズよりも、三冊ほどしか出ていないもう一種類のモモちゃんの絵本シリーズのほうが、個人的に絵が好ましい。

  • 405
    2y11m
    かわいい本だと思う
    結構いい本だと思う
    このシリーズ好き

  • マジックインキさんすげー!
    武田美穂さんの挿絵がまたかわいいんだ……

  • ママの引き出しからみつけた書いたものが本物になる魔法のインクのお話。

  • アイスクリームがでてくるので、子ども達はおおよろこび。イルカさんもかわいい。

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著者プロフィール

1926年、東京生まれ。1944年頃より童話を書きはじめ、1956年、信州へ民話の探訪に入り、『龍の子太郎』(講談社)に結実、国際アンデルセン賞優良賞を受ける。以来、民話に魅せられ創作と共に生涯の仕事となる。日本民話の会の設立にかかわり、松谷みよ子民話研究室を主宰。著書に『女川・雄勝の民話』(国土社)『日本の昔話』『日本の伝説』『昔話一二ヶ月』『民話の世界』(共に講談社)『現代民俗考』8巻(立風書房)など。

「1993年 『狐をめぐる世間話』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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