ソースなんてこわくない ちいさいモモちゃんえほん12 (ちいさいモモちゃんえほん 12)
- 講談社 (1997年1月1日発売)
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感想 : 5件
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Amazon.co.jp ・本 (28ページ) / ISBN・EAN: 9784062610629
みんなの感想まとめ
テーマは、かわいらしいキャラクターたちの冒険を通じて、意外な視点からソースの魅力を伝えることにあります。登場するヘビのキャラクターは愛らしく、読者の心を掴む存在です。感想の中には、ソースをかけることへ...
感想・レビュー・書評
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かわぃいいいいいい
でもなんでソース……へびさん……へびのぼうやかわいい……詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
《図書館》【再読】へびさんには、罪はない。でも、ソースをかけても、大丈夫。
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り。1308
6y2m
自分で見つけてきた(ことを誇らしく思っている様子で可愛かった)。確かに新書(まだ読んでない本)だ。すごい。
じ。641
3y6m -
[墨田区図書館]
ちいさいモモちゃんに絵本シリーズがあると知って借りてきた本。これは本編には載っていない話だったような?ただ、10冊ほど刊行されているこのシリーズよりも、三冊ほどしか出ていないもう一種類のモモちゃんの絵本シリーズのほうが、個人的に絵が好ましい。 -
ももちゃんはおもちゃのピアノでちょうちょをひきます。でも、夜中に弾くと蛇が出るので、ママはだめだっていうんです。へびがきたら、ソースを掛けちゃえばいいんだもんね。
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著者プロフィール
松谷みよ子の作品
