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Amazon.co.jp ・本 (302ページ) / ISBN・EAN: 9784062646796
感想・レビュー・書評
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西村京太郎の短編集。
★1か2を悩んだのですが。
まー最後の作品がまだマシかな…。
でもあれだけドラマ化されている西村京太郎って
こんな感じなのかー。
ふーん…。 -
1997.6.5 1刷 700
冬の北陸の海に、女の死体が浮かんでいた。持っていたバッグの中からは、血の付いたナイフが発見される。昔付き合っていた男を殺害した後、自殺したのだという県警の見解に、十津川は疑念を持つ。だが、女の死に顔は安らかなものだったという。やはり、自殺なのか?十津川の推理が到達する、驚愕の真相!
目撃者たち・No.200の女・箱根を越えた死・北陸の海に消えた女
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