バーバパパのこもりうた (バーバパパえほん バーバパパのちいさなおはなし 12)

  • 講談社 (1998年1月22日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (16ページ) / ISBN・EAN: 9784062676625

作品紹介・あらすじ

バーバパパたちがベビーシッターになった!バーバパパたちは赤ちゃんが大好き。人間の赤ちゃんのアリスにミルクをあげたり、お風呂にいれたり、遊んだり。ほーら、アリスちゃんはとってもごきげん!

みんなの感想まとめ

バーバパパたちが赤ちゃんのお世話をする様子が描かれたこの作品では、家族の絆や協力の大切さが伝わってきます。バーバパパとバーバママの仲の良さや、個性豊かな子どもたちがそれぞれの得意なことを活かして協力す...

感想・レビュー・書評

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  • 赤ちゃんの子守りをみんなでやってるのが良かった。

  • 3歳10ヶ月 図書館

    ブーム真っ只中のバーバパパシリーズ。
    いま赤ちゃんや小さな動物が好きなので、お世話するあらすじがとても気に入った様子だった

  • アリスちゃんの母親すげぇな…!

    いや、バーバパパ達に絶大な信頼をおいている&非常に良い関係を築いているのでしょうが( ; ゚Д゚)
    そこを除けば、バーバファミリー1人ずつ名前と出番があって何にでも変身できるということもわかるという、バーバパパ初心者には優しい内容だったのではないかと思いました。

  • 2y9m

  • ふたりとも楽しめてたから次もこのシリーズもの、借りれたらいいな、

  • 今まで何冊もバーバパパシリーズ読んできたが、今回ようやくバーバ一家がいろんな形に姿を変えられることが分かったらしく、「えーこんなんなってるー!」とケラケラとウケている。今までどう聞いていたのだ…。
    娘がバーバ一家の変身にようやく気付けたのは、本作が今まで読んだシリーズより分かりやすいお話だったからだろう。

  • 登録番号:0142045、請求記号:E/は

  • 4歳2ヶ月

  • ●読み聞かせ。
    ●バーバパパたちは上手に赤ちゃんをあやせてすごいなー。

  • どこの国も赤ちゃんが成長していく過程は同じだなと思って微笑ましかった。バーバパパの遊び場が欲しい。

  • 娘がよく「読んで」と持ってきた。赤ちゃんのお世話は幸せに満ちているんだなぁ。

  • 赤ちゃんのアリスが生まれた
    赤ちゃんに会いに行ったバーバパパたちは子守を申し出るみんなで手伝ってごきげん

  • 3歳2ヶ月の娘へ読み聞かせ

    何気にバーバパパシリーズの絵本
    初めて読みました。

    ほかのもよんでみたいな


    追記

    6歳8ヶ月の娘
    3歳8ヶ月の息子に読み聞かせ

    再読だったのか
    すっかり忘れてたーー

    バーバたち万能で
    アリスちゃん
    幸せだなあ

  • 赤ちゃんの世話について描かれている絵本。
    長女の好きなバーバパパシリーズで、2歳児にも読みやすい長さなので借りてきた。

    ベビーパウダーをふりかけるシーンで、砂糖をかけてると言いだして面白かった。

  • (2016年7月)
    図書館で5歳児が選んだ本。

    うちも赤ちゃんがいるのでタイムリー。
    あかちゃん、おおきくなったね、と話しながら聞いてくれた。


    (2016年10月)
    図書館で5歳児がセレクト。
    哺乳瓶のミルクをあたためる機械があるのが外国って感じがする…。

  • バーバパパたちが赤ちゃんをあやす。それぞれが個性あふれる役割で赤ちゃんをあやす。

  • 娘4歳3か月、息子1歳7か月時、図書館にて借り

    バーバパパ大好き娘

  • バーバー一家がアリスの子守りをするお話。
    バーバー一家らしい子守りっぷり。とってもすばらしいベビーシッターです。

  • あかちゃんをみんなで世話する話。おふろにいれたり。。。

  • 初めてのバーバパパシリーズ。
    こんなに沢山キャラが居たとは。。家族総出でベビーシッターをするお話♪

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著者プロフィール

1942年にフランスのパリで生まれたアネット・チゾンは、もともとは建築設計士。タラス・テイラーは、1933年にアメリカのサンフランシスコで生まれた生物学および数学の教師だった。ある日、パリのカフェで偶然隣同士になったふたりが、いたずらがきを交換しているうちに、今や世界中で有名になった「バーバパパ」が生まれた。

「2019年 『バーバパパのさがしもの』 で使われていた紹介文から引用しています。」

アネット・チゾンの作品

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