本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 (336ページ) / ISBN・EAN: 9784062683791
みんなの感想まとめ
お寿司の魅力やその背後にある職人たちの物語を通じて、読者は「いい時代のいいお寿司」を再発見することができます。特に、著名な職人たちのエピソードが心に響き、彼らの情熱や技術に触れることで、単なる食事以上...
感想・レビュー・書評
-
わたしはとってもお鮨が大好きで、「いい街すし紀行」とか、さまざまなお寿司本を読んできました。
この本は、お世話になっている先生から、これまたお世話になっている企業経営者を経て、わたしの手元に来て、じっくり読み込んで、「いい時代のいいお寿司」の話だなとじんわり来ました。もう閉めてるお店も多いんですが、大発展してる荒木さんとかも載っていて、また、田島親方のお話もじんわりします。
また、お寿司屋さんに行けるように、がんばって仕事します。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
別に寿司職人の人生に興味は微塵もないんだけどもなぁ。えー・・・っと、なんつーか、寿司食いたくなりました。
-
1/13
早瀬圭一の作品
本棚登録 :
感想 :
