ウラナリと春休みのしっぽ (YA!ENTERTAINMENT)

  • 講談社 (2006年5月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784062693653

みんなの感想まとめ

主人公サクラは、長野の中学を卒業し、東京の高校で新しい生活を始める決意をします。彼女は自分を変えたいと願い、女子寮での生活に挑むものの、思わぬストーカーに悩まされることに。しかし、この物語は単なるサス...

感想・レビュー・書評

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  • 装丁/城所潤(Jun Kidokoro Design)

  • 長野の中学を卒業したサクラは、大人しくて自分のカラに閉じこもっていたこれまでの自分と訣別すべく、東京の高校で女子寮生活を送ることに。
    しかし、思い当たる男からストーカーに遭ってしまう。
    そんな時、あのウラナリは…?

  • あとがきにハヤブサが書いていたように、前2作とは違った雰囲気。
    それが、面白かった!
    ハヤブサがおかしくなった!とハラハラしたけど、違ってた。

  • 最高-!!

  • やっと3巻目です。でもコレは1,2巻よりも好きです。書き方も少し変わってるし、描写をする人物が毎章変わって、誰視点なのかよく分からない感じがいいなと思いました。でもストーカーが相当キモいです。衝撃的だったけど、ハヤブサがどんどん格好良くなっているような気がするのでいいと思います。

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著者プロフィール

【板橋雅弘・作】  東京都出身。中央大学法学部卒。ラブコメ漫画『BOYSBE…』の原作を手掛けたほか、著書多数。近作に『ウラナリ』シリーズ(講談社・YA!ENTERTAINMENT)がある。

「2014年 『ぼくはまいごじゃない』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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