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Amazon.co.jp ・本 (288ページ) / ISBN・EAN: 9784062728898
作品紹介・あらすじ
イージス艦の弾道ミサイル防衛システムと陸自のパトリオットミサイルに頼る日本のミサイル防衛は、中国と北朝鮮に対して有効なのか? 実は年間の防衛予算の2%を使うだけで、中国と北朝鮮が日本に手出しできなくなる兵器がある――それが巡航ミサイルだ。 「人治国家」の中枢を確実に叩くトマホークミサイルが800基(1000億円)あれば、日本は「永久平和」とアジア最強国の称号を得る!
日本VS.中国&北朝鮮――その軍事力の真実とは!?
イージス艦の弾道ミサイル防衛システムと陸自のパトリオットミサイルに頼る日本のミサイル防衛は、中国と北朝鮮に対して有効なのか?
はたまた「敵地攻撃論」で中朝のミサイル発射基地を最初に叩けば、日本の国土防衛は成るのか?
実は年間の防衛予算の2%を使うだけで、中国と北朝鮮が日本に手出しできなくなる兵器がある――それが巡航ミサイルだ。
「人治国家」の中枢を確実に叩くトマホークミサイルが800基(1000億円)あれば、日本は「永久平和」とアジア最強国の称号を得る!
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
日本のミサイル防衛における新たな視点を提供する本書は、中国と北朝鮮からの脅威に対抗するための具体的な解決策を提示します。イージス艦やパトリオットミサイルに依存する現状から脱却し、年間防衛予算の2%を投...
感想・レビュー・書評
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中国・北からの長射程ミサイルの脅威。
報復攻撃力の重要性。
弾道ミサイルに足しては、ミドルコースでのイージス艦、ターミナル段階でのPAC-3。発射段階はアメリカ衛星の情報頼みとなる。その時間7~10分。マッハ10以上で落下。巡航ミサイルはスピードが遅いので防衛は簡単になる。
とりあえずの抑止力として、トマホークの導入が考えられる。1000億で800本の装備で効果が上がる。 -
北朝鮮や中国と戦争になったらってシナリオを提示、んで結論として巡航ミサイル1000億円で中国北朝鮮に対するとりあえずの抑止力を確保できると。
論理展開はそこまで突拍子がないとも思わないし、こういう自由に考えて物言う人って大事と思う。 -
イージス艦の弾道ミサイル防衛システムと陸自のパトリオットミサイルに頼る日本のミサイル防衛は、中国と北朝鮮に対して有効なのか? 実は年間の防衛予算の2%を使うだけで、中国と北朝鮮が日本に手出しできなくなる兵器がある――それが巡航ミサイルだ。 「人治国家」の中枢を確実に叩くトマホークミサイルが800基(1000億円)あれば、日本は「永久平和」とアジア最強国の称号を得る!
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