「悪い脂が消える体」のつくり方 肉をどんどん食べて100歳まで元気に生きる (講談社+α新書)

  • 講談社 (2015年4月21日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (208ページ) / ISBN・EAN: 9784062728935

作品紹介・あらすじ

 元気に長生きする人は肉食が多い! ただ、好きなものを食べて健やかな体を持ち続けには、悪い脂が残らない体をつくることが必要。脂っこいものを食べるのが悪いのではない、食べても体内で酸化させなければOKなのだ。その二つの方法、すなわち、(1)悪い脂が消える体のつくり方、(2)悪い脂を作り出さない方法、これらを徹底解説!


 元気に長生きする人は肉食が多い!
 ただ、好きなものを食べて健やかな体を持ち続けには、悪い脂が残らない体をつくることが必要。脂っこいものを食べるのが悪いのではない、食べても体内で酸化させなければOKなのだ。
 その二つの方法、すなわち、(1)悪い脂が消える体のつくり方、(2)悪い脂を作り出さない方法、これらを徹底解説!
 ストレス、深酒、不規則な生活など、生活条件に関係なく、いつまでも健康的な体でいるために必要な努力は、日常できる、ほんの些細なものばかり。美味しいものを食べて、若々しく、豊かな人生を100歳まで謳歌する生き方!

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  • 元気に長生きする人は肉食が多い! ただ、好きなものを食べて健やかな体を持ち続けには、悪い脂が残らない体をつくることが必要。脂っこいものを食べるのが悪いのではない、食べても体内で酸化させなければOKなのだ。その二つの方法、すなわち、(1)悪い脂が消える体のつくり方、(2)悪い脂を作り出さない方法、これらを徹底解説!

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著者プロフィール

1947年、京都府生まれ。医学博士。

京都府立医科大学元学長。公益財団法人ルイ・パストゥール医学研究センター理事長。公益社団法人生命科学振興会理事長。

1973年、京都府立医科大学卒業。米国ルイジアナ州立大学、東京大学先端科学技術研究センターの客員教授を経て、2000年より京都府立医科大学医学部教授。2011年、同大学学長に就任。2017年より現職。

アンチエイジングやフリーラジカル研究の世界的権威として知られると同時に、免疫療法・温熱療法を取り入れたがん治療を提唱・実践し、多くのがん患者を救っている。

著書に『京都府立医大のがん「温熱・免疫療法」』(PHP研究所)、『いくつになっても年をとらない新・9つの習慣』(扶桑社)、『「悪い脂が消える体」のつくり方』(講談社)など多数。

「2022年 『より良い治療でがんでも100歳まで長生き!』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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