- 講談社 (2006年6月1日発売)
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感想 : 4件
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Amazon.co.jp ・本 (270ページ) / ISBN・EAN: 9784062754248
みんなの感想まとめ
社会や宗教、貧困といった深いテーマを掘り下げる内容が魅力的です。著者は、常にグローバルな視点から日本の問題を論じており、読者に新たな視野を提供します。特に、日常生活では気づきにくい現実を浮き彫りにする...
感想・レビュー・書評
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曽野綾子さんのエッセイはいつも産経新聞で読んでおります。宗教や本当の貧困についても書かれており視野が広くて読みがいがあります。
曽野さんは常に世界的な視点から日本の問題も論じられているので、勉強になります。
海外旅行が趣味だという日本人の知り合いは結構いますが、結局は電力が安定した紛争のない地域を選んで行っているわけで、曽野さんの本を読んでしまうと、そんなことで世界を知ったような気にはなれないな…などと考えてしまいます。 -
総理の月給は250万円、都知事の月給は150万円。
退職した警官、自衛官を学校でもう一度働かせるべきだ。そうすれば学校は平和になる。
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曽野綾子の作品
