- 講談社 (2010年5月1日発売)
本棚登録 : 47人
感想 : 4件
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 (298ページ) / ISBN・EAN: 9784062765480
みんなの感想まとめ
正義を求める主人公が織りなす物語が魅力的なこの作品は、人気シリーズの第九弾として、引き続き読者を惹きつけています。読みやすい短編集形式で構成され、様々なキャラクターの関係性や微妙な対立が描かれています...
感想・レビュー・書評
-
逸馬の叔母様をだました二人
どこにでも救われるべき正義を探す梟与力
鳥居耀三と水野忠邦の間も微妙になってきた詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
梟与力シリーズ・9
文庫書下ろしの人気シリーズですね
これは続けて順番に読んでます
まーまー面白いです^^ -
第九弾
あいも変わらず読みやすい短編集、バックで進行している。遠山と鳥居の両奉行の対立は変わらないが、今回はあまり出てきていない。
逸馬と真琴の関係は?佐和と遠山は? -
新巻。テレビではやらないけれど。
著者プロフィール
井川香四郎の作品
