分とく山の甘味ごよみ

  • 講談社 (2007年5月1日発売)
3.80
  • (2)
  • (0)
  • (3)
  • (0)
  • (0)
本棚登録 : 27
感想 : 3
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784062783613

みんなの感想まとめ

季節ごとに分かれた和菓子のレシピが魅力的で、見た目が美しいデザートが揃っています。この本を通じて、和菓子はプロだけのものではなく、家庭でも簡単に作れることに驚かされるでしょう。手軽に作れる上品な仕上が...

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • ★和菓子って、プロの人しか作れないものかと思っていたのですが、この本を使ってみてビックリ。簡単に作れますし、見た目も上品に出来上がるので、成功すると御裾分けだって出来そうです。

  • 596.6
    Y-97

    日本のお菓子
    2007/09

全2件中 1 - 2件を表示

この本が好きな人におすすめの本

著者プロフィール

福島県生まれ。武蔵野栄養専門学校を卒業後、東京グランドホテル(和食部)に入社。5年の修業を経て、八芳園へ。1980 年に東京都港区西麻布の「とく山」の料理長に就任。1989 年、西麻布に「分とく山」を開店し、総料理長となる。和食の伝統に現代のエッセンスをプラスした新しい料理を探究、わかりやすく丁寧な指導が人気。テレビ、雑誌、講演、料理教室などを通して、家庭料理の大切さ、家庭でしか作れないおいしさを唱えている。著書多数。

「2020年 『分とく山 野﨑洋光のおいしい小鍋』 で使われていた紹介文から引用しています。」

野崎洋光の作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×