リアライン・トレーニング <体幹・股関節編> -関節のゆがみ・骨の配列を整える最新理論- (KSスポーツ医科学書)
- 講談社 (2014年7月11日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (176ページ) / ISBN・EAN: 9784062806589
作品紹介・あらすじ
関節のアライメントや動きの異常を見極め、ゆがみを解消する新しいトレーニング理論を紹介。関節の不調を脱し、競技力向上を目指す。アスリートだけでなく、一般スポーツ愛好者や高齢者の関節の不調にも対応。スキルアップを目指す、理学療法士、トレーナーのためのバイブルとなる一冊。
【2021年6月上旬 第2弾となる〈下肢編〉が出版されました!】
「リアライン」とは、関節のアライメントや動きの異常を見極め、解消していくための理論と手法である。理学療法士としてオリンピックに帯同した経験を持ち、多くのスポーツ選手のリハビリテーションに携わってきた蒲田和芳が提唱し、実践している新しいトレーニング理論。関節の不調から脱することができず、悩んでいる選手をサポートするための画期的な方法といえる。また、理想的な関節運動を取り戻すことで、さらなる身体機能の向上をのぞむことができる。本書では「リアライン」の理論と手法を体系化して紹介する。
著者プロフィール
蒲田和芳の作品
