全世界200国おもしろ辛口通信簿 歴史・国民性・文化の真実 (講談社+α文庫)

  • 講談社 (2008年8月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (382ページ) / ISBN・EAN: 9784062812207

感想・レビュー・書評

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  • 読んでおいて損はない

  • 新書文庫

  • タイトルは最低だが、なかなか有益な本だと思う。オリンピック見物の座右に。

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著者プロフィール

1951年、滋賀県大津市に生まれる。東京大学法学部を卒業後、通商産業省(現・経済産業省)に入省。北西アジア課長、大臣官房情報管理課長、国土庁長官官房参事官などを歴任。在職中にフランスの国立行政学院(ENA)に留学。現在は国士舘大学大学院客員教授を務めるほか、作家、評論家として活躍中。著書は160冊を超え、ベストセラー『江戸三〇〇藩 最後の藩主』(光文社新書)のほか、『365日でわかる世界史』『365日でわかる日本史』『家系図でわかる日本の上流階級』『誤解だらけの韓国史の真実 増補改訂版』(清談社Publico)、『民族と国家の5000年史』(育鵬社)、『国家の興亡史からわかる現代地政学』(さくら舎)、「誤解だらけ」シリーズ(イースト新書)、『消えた都道府県名の謎』『消えた市区町村名の謎』『消えた江戸300藩の謎 明治維新まで残れなかった「ふるさとの城下町」』『消えた国家の謎』(イースト新書Q)など、日本史、西洋史、東洋史から政治、経済、文化など多方面でリベラル・アーツを重視する斬新な視点で話題となる。

「2026年 『誤解だらけの沖縄と領土問題』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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