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Amazon.co.jp ・本 (224ページ) / ISBN・EAN: 9784062815543
作品紹介・あらすじ
先行きの見えない今だからこそ、ムダな保険をばっさりカットして、不安のないマネープランを立てるために、いちばんわかりやすい一冊
※本書は2010年7月に小社より刊行された『見直し以前の「いる保険」「いらない保険」の常識』を文庫化にあたり、改題・加筆・再編集したものです。
みんなの感想まとめ
保険の必要性や選び方をわかりやすく解説した本で、特に初心者にとって有益な内容が詰まっています。著者は、保険の意義や具体的な内容を明確に伝え、読者が自分にとって本当に必要な保障を見極める手助けをしていま...
感想・レビュー・書評
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保険のリアルを語っていただいて初心者として理解できた。
一方で、支店が偏りすぎていないかと感じた。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
FPさんの書いた、保険の意義や内容についてわかりやすく書かれた本。良書。
挿絵が多いことから文章量も多くなく、これから保険に入ろうと考えている人はぜひ読んでほしい。少なくとも、保険会社のパンフレットや代理店などの言葉を鵜呑みにせず、正しく満足度の高い選択ができると思う。
「「保険に入ろうかな」と思ったときにまず読む本(竹下さくらさん)」と同様におすすめだけど、この「あなたにとって本当に必要な保険」が入門書としてはわかりやすいかな。 -
保険の見直しが家計に与えるインパクトは大!何が必要で、何が不要なのか?本当に大切な保障とは何なのか?そもそも、「イザというとき」の「イザ」って?一体いくらかかるの?みんないくらかけてるの?常にニュートラルな立場から、本当に必要な保障のみ考えたプランを提案し続ける著者が、保険や保障以前に知っておきたい「イザというときのお金の基本のき」を、どの本よりもわかりやすく解説します!
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