介護がラクになるマンガ認知症ケア 認知症ケアの7原則 (3) (介護ライブラリー)

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  • 講談社 (2011年3月9日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (136ページ) / ISBN・EAN: 9784062824514

作品紹介・あらすじ

本書は『マンガ 認知症ケア』の第3弾にして完結編。介護現場から生まれた認知症ケアの7原則を紹介する。技術やノウハウだけでは認知症老人を幸せにできない。大切なのは、この7原則だ--「環境を変えない」「生活習慣を変えない」「人間関係を変えない」「介護をより基本的に」「個性的空間づくり」「一人ひとりの役割づくり」「一人ひとりの関係づくり」。三好春樹がマンガで説く特養ホーム「きらめきの里」の物語も大団円。


シリーズ待望の完結編
技術やノウハウだけでは、認知症老人を幸せにできない!

三好春樹がマンガで説く 介護現場から生まれた7つの原則

感想・レビュー・書評

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  • 認知症ケアについての基本的な考え方が分かる。
    マンガがとても効果的。
    介護の道を目指す若者たちにも読んでもらいたい本。

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著者プロフィール

1950年、広島県生まれ。特別養護老人ホームに生活指導員として勤務後、31歳で理学療法士の資格を取得。35歳で独立し「生活とリハビリ研究所」を設立。近年は、生活リハビリ講座を全国各地で主催する傍ら、年間100回以上の講演活動を行っている。一般社団法人「考える杖」代表理事。

「2023年 『関係障害論』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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