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Amazon.co.jp ・本 (162ページ) / ISBN・EAN: 9784062826839
作品紹介・あらすじ
「円」でつながる人と世の中 お金と上手につきあうには?
わかったぞ! 日本のなりたち、今の日本、そして未来のすがた
この本で、日本の経済のおおもと、円について考えてみましょう。お金はいつだれが発明したの? お札はただの紙切れなのに、どうしてものが買えるの? 景気がいい、悪いってどういうこと? 将来はお金がなくなるってほんとう? 『日本のもと・円』は、そんな疑問にこたえてくれて、円と経済のなりたち、特長、これからのことがとてもよくわかる一冊です。
みんなの感想まとめ
お金と経済の成り立ちを深く理解することができる一冊で、特に「円」に焦点を当てています。日本の経済の歴史やお金の仕組みについて、子供向けに書かれていますが、大人にとっても新たな発見が多く、興味を引きます...
感想・レビュー・書評
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★★★★☆
貨幣経済の始まり、しくみ、歴史の中の経済、これからの「お金」。
お店が当初、店舗を構えていなかったって、びっくりします。掛け売りって、商売してる人も不安だったろうなあ。
ところでこのシリーズ、のどにページ数を振っているので、目次から章に飛びにくい。
(まっきー)詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
子供用と侮る事なかれ。
知ってるようで知らない“円”の話。
実は対象が小学校高学年のものともなると、
わかりやすいのにけっこう深く突っ込んでるし、
苦手な分野とかあまり興味のない分野でとっても役に立ったりするんです。
刺激された大人の感想でした。 -
お金(円)の歴史や今を知ることができます。
請求記号: 302 ニ
資料番号:020228466 -
ブツブツ交換ってめんどくさい!dyこんなこと言ってるけどブツブツ交換なんてやったことないぜψ(`∇´)ψ男。というわけで、~今回の一言~漫画が面白いッス。以上!(今回の一言とは、本を読んで思った事を一言にまとめたものです。)
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