せんをたどってせかいいっしゅう (講談社の翻訳絵本)

  • 講談社 (2008年10月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (28ページ) / ISBN・EAN: 9784062830188

みんなの感想まとめ

世界の国々やその特徴を、トリビアを交えながら楽しむことができる内容で、特に子どもたちの知的好奇心を刺激します。5歳の息子は、国の自然や動物、建物に関する興味深い情報に魅了され、図鑑的な読み物に対する興...

感想・レビュー・書評

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  • せんをたどるのがむずかしかった!

  • ちょっと難しかったみたいで端折って読んだ。

  • 最近世界地図に興味を示し出した5歳8ヶ月の息子。
    国の名前だけじゃなく、その国を代表する自然や動物、建造物のトリビアを簡潔に紹介してくれる内容で、普段図鑑的読み物に興味なしの息子の知的好奇心も刺激されていた様子。
    大人が読んでも「へぇー」と楽しめる。
    世界地図と合わせて国の場所を確認できるとなお良さそう。
    サハラ砂漠のページで「約二週間水を飲まないでいられる」とか「長いまつ毛のおかげで目に砂が入らない」のラクダのトリビアを聞いて、しきりにラクダいいなぁと羨ましがっていた息子。将来砂漠に住むつもりかw

  • 一筆書きで浮かび上がるという趣向は面白い。
    ただ、それと文章が合っているわけではないのでちょっと残念。
    背景画の方に重きが置かれているというか、なんだか意味をなしていないような。色々な豆知識が分かるのは面白いと思うんだけど・・・。

  • 2018/9/14 14:13

  • ひとりでじっくり、集中して読むのがいい。
    線を辿りながら世界のことを知ることができて良いと思うー。
    読み聞かせには向かない。

  • 線ってすごい!

  • 線をたどって世界をめぐります。
    いろいろな世界のことがコンパクトにまとまっていて面白いです。

  • よく出来てる

  • 結構説明が細かいが、なぜかすべてひらがな
    漢字にふりがなつけて書いてくれればいいのに・・・

  • つながっている。
    その感覚が素敵。
    人はひとりでは生きられない。
    色々なもの見てみたい。

  • S太朗5歳4カ月で読んだ本。

  • わたしは旅行が好きです
    もうなかなか世界一周なんて無理だから、絵本の世界で世界一周させてもらいました(^_^)

  • 世界一周したいなぁー

    というのが、実現できそうな感じ。

    図書館で読んだけど、けっこう気に入って
    毎月の1冊に仲間入り。

  • 大人:
    一本の線。でもちょっといんちき。
    一本線だけで書かれてるなら見やすいが、色を使った絵の上に線描きされてるので、線が生きていない。
    その上、目とか付け足されているから、ちょっといんちき感が。
    一本線のひとふでがきの絵本というアイデアは認めます。
    ただそんだけ。

    子どもに見せようとまでは思わない。

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