ぼくたちの ピーナッツ (講談社の翻訳絵本)

  • 講談社 (2013年10月24日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (36ページ) / ISBN・EAN: 9784062830706

作品紹介・あらすじ

ぼくのラッパだよ! ぼくの電話だよ! 
男の子と女の子、可愛いキャラクターが取り合いしているのは、小さな落花生。いろんな物にたとえながら遊んでいるうちに、とうとう、ゾウに踏みつけられて……。

 カラフルで、楽しいデザインが印象的な本書。シンプルながら勢いのあるキャラクターで、2歳ごろの小さい子どもから親しみが持てる内容です。
イギリスでは既にシリーズ第二弾も刊行予定となっている人気の作品です。

みんなの感想まとめ

楽しい遊び心満載の物語が展開され、男の子と女の子が小さな落花生を取り合う姿が描かれています。カラフルでポップな絵柄は、特に2歳頃の小さな子どもたちに親しみやすく、少ない文字数でシンプルながらも魅力的な...

感想・レビュー・書評

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  • 3.4歳自分で選んだ
    ポップで分かりやすい絵柄、
    少ない文字

  • おもしろすぎる。奇抜すぎる!

  • ≪県立図書館≫

    ピーナッツ、楽しいね。
    取り合っているあたりが、かわいいね。
    ぼくのだ、わたしのだぁぁ

    最後は皆が満足できて、よかったね。
    ぞうさんに、スッポン!てのが、面白かった。

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著者プロフィール

サイモン・リカティー
物心ついた頃からイラストやキャラクターを描きはじめる。ロンドンの芸術大学でイラストを学び、コミュニケーションアート・デザイン修士課程を卒業。『Peas!』(絵・アンディ・カレン/2009年)など著書多数。

「2013年 『ぼくたちの ピーナッツ』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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