パーフェクト・ワールド What a perfect world! Eleven‐plus 選抜試験 (Book.11) (講談社BOX)
- 講談社 (2007年11月1日発売)
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感想 : 4件
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784062836470
みんなの感想まとめ
英語の基礎の重要性がテーマとなり、学びの楽しさが感じられる作品です。登場人物の成長や新たな挑戦が描かれ、特に母親の英語力向上が印象的で、努力の成果が実を結ぶ様子がリアルに描かれています。あいづちのよう...
感想・レビュー・書評
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母さんの英語力上がり過ぎだろ!!真面目に全部覚えるとこんくらいになれるのか。やっぱ英語って基礎が大事だな…
あいづちって普通の勉強で覚えられるものではないからなかなか楽しかった。
なんか13人集めるっていうのはそんな流れかよ、という…。
次巻でいよいよ終わりか。長かった…。 -
あと1巻で本当に終わるの??ここまで来てもやっぱり英語はいらないと思う・・・。
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10年前の事故の時から、なにもかも宿命(さだめ)られていた。
はじまりの十字路(クロスロード)が、すべての終幕の舞台となってしまうのか?
世界の神秘「ワンネス」を前に「13人」は立ち尽くし、静寂の中、生命は終焉を迎える。
面白くない(゜□゜||)
しかも13人の定義がダジャレよりタチ悪い気がする・・・。
著者プロフィール
清涼院流水の作品
