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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784062837323
みんなの感想まとめ
物語は、サウンドノベルとして人気を博したゲームの小説版で、既存のストーリーを忠実に再現しつつ、新たな要素を加えています。ゲームをプレイしたファンにとっては、懐かしさとともにその世界観を再体験できる魅力...
感想・レビュー・書評
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何年か前にサウンドノベルでプレーしたゲームの小説版。
もう一度あのストーリーを堪能したかったけど、ゲームしてる時間は作れなかったから小説で(^◇^;)
ストーリーはゲームのままで、プラス要素は少なかったけど、ゲームの代わりに…と思ってたから大満足☆
…でもよけいにもう一度ゲームでやりたくなってきちゃったなσ(^_^;)詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
ゲームの正しいルートほぼそのまま+迷天使篇+後日談って感じ。迷天使篇はあってもなくてもどっちでもいいけど、後日談は嬉しかった。タマにも触れられているともっとよかったかな。本編はゲームと同じとはいえ、ゲームやってない人が代わりに読むのは勧めない。やっぱり428は一度はやるべき。
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色々言いたいことはあるけど、意外と思わせるオチはコレしかないだろうと見当を付けていた展開をあっさりスカされちゃったのが悔しいけどうれしかったし、劇団のチャプターも一応伏線としては成立しているので★五つあげちゃう(笑。
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小説版428の最終巻です。
とうとう終結した主役達。
マリアに抗ウイルス剤を投与するためにそれぞれが奔走する。しかしアルファルドの罠は巧妙だった。
正直迷天使いらないんじゃないかと思っていた時期が私にもありました。やっと最後で物語に絡みましたね。
亜智とひとみの今後が気になりますね。是非良い仲になって欲しいです。
表紙のカナンが可愛いです。
一人一人の登場人物が信念を持って動いていてかっこよかったです。それぞれの理由、それぞれの信念、それぞれの思い、全てが交錯して事件を解決に導くことが出来ました。ただアルファルドはまた世に放たれてしまいました。カナンとアルファルドの戦いは続くのでしょう。
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