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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784062851343
みんなの感想まとめ
異なる種のリスとツバメが織りなす心温まる友情の物語です。冬の訪れを前に、リスは寒さに倒れたツバメを見つけ、懸命に世話をします。言葉が通じない中でのコミュニケーションや、リスの献身的な看病が描かれ、友情...
感想・レビュー・書評
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★★★☆☆
南へ行きそびれ、寒さの中倒れていたツバメをリスが家に連れて帰る。
かいがいしく世話をするが、言葉も通じずツバメのために用意したものも素直には受け取ってもらえず。
そんなある日、リスがひどい傷を負って帰ってくる。
→初恋テイストuu人)
(まっきー) -
南の国へわたりそこね死にかけたツバメを助けたリス。言葉が通じないリスは献身的にツバメの世話をする。
とにかく、文章がおもしろくない。 -
もうすぐ冬というある日、リスがツバメをみつけました。そして、家につれて帰りました。リスはいっしょうけんめいツバメを看病し、ツバメは元気になりましたが、もう南に飛んで行くにはおそすぎました…。リスとツバメのひと冬のものがたり。すがたはちがっても、ともだちを思う気持ちに変わりはない、たとえ遠くはなれてしまっても。
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末延弘子の作品
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