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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784062866101
みんなの感想まとめ
テーマは、若者の成長と人間関係の複雑さを描いた物語で、登場人物たちの感情の変化が魅力的に描かれています。主人公の雪彦は、時に子供っぽい一面を見せつつも、24歳という若さで成長を遂げていく様子が印象的で...
感想・レビュー・書評
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雪彦さん、たまに大人気ないなと思ったけどまだ24歳だもんなぁ。
と思って戦慄するアラサー。
登場する妖がコミカルで癒される。
中でも白猫急便が可愛い。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
これ本当にBLだったんだ、と内容中ごろで関心してました。
BL風味なのか、そういう感じに見せているのか
微妙な感じだったので…。
今回は仕事出張編。
そしてバイト先の先輩の、死んだと思われていた父発見。
そして己の感情に気付きましょう、な内容でした。
また妙な妖怪(?)も出てきてましたし…。
ところで、生きた人を食べるのは、17年前からなのか
それとも元々だったのか…そこが気になります。
落ち的に、帰り賃をどこかに落とした! かと思ったのですが。
いやしかし、最後に落ちたチケット、が見当たらないかも??w
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