捧げよ、永久に続く祈り 幻獣降臨譚

  • 講談社 (2011年1月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784062866668

みんなの感想まとめ

物語は、登場人物たちの成長や再会を通じて核心に迫り、読者を引き込む力強い展開を見せます。特に、主人公アリアの決意と突き進む姿勢が印象的で、最終巻への期待感を高めています。一方で、初々しい二人のやりとり...

感想・レビュー・書評

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  • 最終巻が出ていることに気づいていなくて、かなり遅ればせながら入手したので前の巻から読み返し。ホントにラスト前という感じで、アリア決める、突っ走るの巻。この勢いのまま、最終巻をこれから読みます。

  • いろんな人と再会し、物語も核心へ。
    でも何か物足りない感じがします。
    初々しい二人のやりとりも上滑り気味?

    最終巻に期待。

  • 怒濤の伏線回収とイベント発生。色々なことが腑に落ちる回でした。成長した王子様にときめくアリアが萌え。・・・でもごめんなさい。わかっちゃいたけどライル派だった自分としては、こっちのルートは微妙に抵抗が・・・。そして敵役(というかアリアの引き立て役)の人たちは人たちで、色々哀れだなー。とりあえずラストの次巻が楽しみ。

  • 待望のディクス鉄拳制裁巻。シェナンの時代来た。アリアに課せられた選択権がきつすぎる。

  • いよいよ、次が最終巻らしい。

    シェナンがやっぱりお相手フラグなのかな?
    何かもう、このツンデレ王子さまににやにやです。可愛いvvv

    そういえば、ラスボスは誰になるんだろう。王都にいるということだったけど。
    私の予想は、あの病弱な王子さまと見た。

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