運命のプロポーズ 三人の王子と神託の花嫁 (講談社X文庫ホワイトハート)

  • 講談社 (2013年12月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784062867986

感想・レビュー・書評

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  • 俺様長男、美形クール次男、腹黒末っ子に取り合われるお話。
    3人を剣の勝負で負かすほど強いのはいいとして、ヒロインの言葉遣いが荒いのは頂けない。
    ありがちな俺様だと思っていた長男がヒロインの為に崖の花を摘みに行って
    怒られてしょげていたのは大型犬ぽくて萌えた。
    腹黒な末っ子がもう少し頑張ってくれればな。
    媚薬

  • 想像していたのとはちょっと異なっていたので、辛口な評価です。

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著者プロフィール

小説家。2006年『妖樹の供物』(二見書房・シャレード文庫)でデビュー。

「2014年 『巫女姫ウェディング ~いじわるな愛と束縛~』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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