クッキングパパ(1) (モーニング KC)

  • 講談社
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本棚登録 : 204
レビュー : 34
  • Amazon.co.jp ・マンガ (174ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784063000047

作品紹介・あらすじ

荒岩一味は食の街・博多でバリバリ働くサラリーマン。
荒岩には、仕事よりも大切なものがある。それは、家族。多忙を極める業務の合間、家族のため料理を作る荒岩。料理が好き、そして食べてくれる家族の笑顔が大好き。荒岩の活力は家族の「おいしい笑顔」なのだ。
妻・虹子、長男・まこと、長女・みゆきの四人家族を中心に、家庭人として、時に企業人として、荒岩は今日もその腕を振るう!

感想・レビュー・書評

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  • クッキングパパはイクメンの鏡 エネルギーの源にしたい 人の何気ない言葉を覚えていて思いやりと人のために何かしてあげたい心 

  • 本館未所蔵ですが、ご紹介いただきましてありがとうございました!

  • 【特に印象に残った話(メニュー)】

    ・3話 単身赴任者にまるごと・ザ・カレー
    横浜から単身赴任中の三星産業竹田課長の話。
    竹田さん、自炊上達の過程が楽しい。

    ・4話 スペシャルモーニングで元気 元気!
    物語初期、とうちゃん(荒岩)に不倫妄想状態だった夢子だが
    それはともかく、トースト美味しそう!

  • eBookJapanの無料キャンペーンで入手。いいなぁー。これはいいです……。なるほどなぁ、意味があるヒット作だったんだな……。

  • 1985年からの連載。この時代でパパが家庭のメインコックとは新しかったのだろうね(奥さんはキャリアウーマンで料理下手)

    あまり読んだことなかったが、改めて読んでみると面白い!私も料理が好きなので、乗っているレシピも試したいし、集めたいと思う漫画。家族象も見ていてほのぼのして楽しい。

  • ・コンビニで総集編みたいなかんじで売ってるのを結構読んだ
    ・荒岩さんは本当に万能だなぁ~~
    ・博多が舞台のまんがなので当時の博多界隈の様子が垣間見れてすごく楽しい
    ・丁寧な図説がついてるんですぐに料理がしたくなるよ
    ・これからも楽しみに待ってます

  • ~113巻
    料理レシピとしてはイマイチ。
    悪人が一人もいない、無害な内容なので、安心して読める。
    ただ、田中はうざい

  • 最近、クッキングパパにハマっています。

    どこがいいのか?
    3つ理由があります。

    1. やたらバトルしない。
    なので作りながら食べながら龍とか出ません。
    親子でいがみ合ったりしませんし、
    料理を難しく評価したりしません。
    やはり料理は笑顔で食べるものですね。

    2. 日常の中に料理がある。
    そう。クッキングパパの話は「普通」なんです。
    主人公は普通の家庭のサラリーマン。
    話も、奥さんの誕生日を祝うとか、
    小学生の息子の恋愛話とか...などなど。
    そんな「普通」な暮らしの中に
    料理が寄り添ってるのがまたいいんです。

    3. 80年代後半の空気が分かる
    この漫画、スタートしたのが昭和61年。
    ポケベルとか、ちょっとバブルなキーワードが出てきたり、
    何よりビックリするのが、パソコン無しでみんな仕事してること。
    この20年で一番変わったのは情報関係ですね。
    そんなわけで当時の世相も分かって得した気分になれます。

  • まだレシピがさらっとしていて、家族の話しの趣きが強い。子煩悩だけど、仕事は鬼上司を装っている岩ちゃんがいいね。

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著者プロフィール

1954年2月22日、福岡県福岡市生まれ。84年、「モーニング」のコミックオープン後期で『クッキングパパ』が入賞、すぐに連載開始。たちまち大ヒットに。連載30年以上たった現在も、さらなる面白さと温かい物語を追求する漫画人である。2015年度(第39回)講談社漫画賞特別賞、2015年度福岡市文化賞受賞。

「2020年 『クッキングパパ 地中海風バーベキュー』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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