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Amazon.co.jp ・マンガ (166ページ) / ISBN・EAN: 9784063001471
作品紹介・あらすじ
荒岩一味は食の街・博多でバリバリ働くサラリーマン。
荒岩には、仕事よりも大切なものがある。それは、家族。多忙を極める業務の合間、家族のため料理を作る荒岩。料理が好き、そして食べてくれる家族の笑顔が大好き。荒岩の活力は家族の「おいしい笑顔」なのだ。
妻・虹子、長男・まこと、長女・みゆきの四人家族を中心に、家庭人として、時に企業人として、荒岩は今日もその腕を振るう!
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
家族の絆や成長を描くこの作品は、主人公荒岩の料理を通じて、温かい家庭の雰囲気を伝えています。子どもたちの成長や、脇役たちの人生にも焦点を当てることで、読者はさまざまな物語に触れることができます。特に、...
感想・レビュー・書評
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まことは中学生になった。絵的にもたくましくなったな。
端役の人にもそれぞれに物語があって、悩みもある。そういうところにも触れているこのコミックはいい。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
岡山のデミカツ丼かぁ…昔食べたけど凄い旨かった記憶があるなぁ( ̄▽ ̄;)
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うえやまとちの作品
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